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第829話「自信と不安の境界」

どうも、いつも不安に苛まれているルイナです。

いつも「コレで大丈夫なのか…!?」という不安をぬぐい去ることが出来ずに
おっかなびっくりになってしまいなかなか行動に踏み出せないのです。

そのせいでブログ始めるのも半年遅れた(ry



さて、本日のネタはこちらから。

心配事とさようならする方法 「遥か彼方の彼方から」

私と同じ…かどうかはわかりませんが、自分に自信が無いというフレーズから始まる記事。
他人が自分を見てくると、それが気になってしまうといった内容です。

この「見られる」というのって、なかなかどうして気になるものですよね。
私なんてなにか作業している時に横からジッと見られちゃった日には、
「うわーなんかみられてるなんかまずったかないやいちおうちゃんとやってるはずだけど(ry」
みたいな感じでものすごく不安になってしまい、作業効率が激減してしまいます。

私はひとりでできるもん…じゃなかった、ひとりで黙々と作業する方が
性にあっているのかもしれません。


で、「見られる」事に対する漠然とした不安を感じてしまうのって、
元記事でもありますが要は「自分に自信が持てない」から起こってしまうことなんですよね。

自分に、または自分の行動や作業に絶対の自信があれば、
間違っているかもしれないなどといった不安要素は自らの中から排除されています。
よって何も臆すること無く堂々とした振る舞いができるわけです。
しかし何かしらの一抹の不安が拭い去れていない状態だと、
その一点の曇りが自らを、はたまた自らの行動の地盤を揺るがすのではないか…などと
余計なことを考えてしまう、というわけですね。

不安なんてものは、まあ危険信号の予知の場合もあるわけですが、
基本的には「考えすぎ」がもたらす感情でもあります。

複雑に考えすぎると、答えの見えない迷路に迷い込んでしまうものです。
そんな時は、そうなりそうな時は、ループしそうな脳ミソの回転を一旦ゆるめて、
頭をリフレッシュするのも悪くない選択・行動だと思うのです。



…別に「アホになれ」と言ってるわけではありませんがw




次回予告ッ!
雑学はなかなかどうして好物な管理人。
しかし所詮は知識でしか無く、体験に勝るものではなかった!
次回、「ばおバブ」! ダ!

テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記

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