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第697話「シートのスキマが気になる管理人ルイナ」

どうも、どうでもいい所が気になるルイナです。

最近、休日はおろか平日でも昼の正午12時に更新できないことが多くなっていますね。
要は寝坊してしまうからなんですが。ぐぬぬ。

そんなことはどうでもいい話ですが、朝が弱いわたくしルイナさんは
今にも滅殺されそうな面持ちで家を出て満員電車に揺られるのが日常となっているわけです。
満員電車だから、当然シートは全て埋まっています。
万が一にも座席に座ることができたなら幸福の極みなのです。


さて、今回のお話はこの「電車のシート」について。
とはいっても、私のような若者(まだ20代ですから)が高齢者などに
席を譲る譲らないの話がしたいわけではありません。

今回の話はむしろ「なぜ座らないのか!?」というお話。

いやまあ、平日は毎日満員電車に揺られているわけですが、
たまにはシートが空くことがあるんですよ。1人分くらいは座れる程度のスペースが。

いくらまだ若いといえども、ずっと立ってるのは疲れますから、
目の前の座席が空いたなら私はソッコーで座りますよ。
流石にちょっと遠いところが空いた場合に強引に座りに行くようなことはしませんが。

しかし、目の前のシートが空いても座らない人というのが、意外によく見かけるのです。

次の駅で降りるから座ってもしゃーないと考えてる人なのか、
座ったらなんかヤラシイなぁとか考えてる人なのか、
あるいは座りたいけど周りを牽制してヤセ我慢しているのか、

そんなふうに考えてるのかどうか私は知りませんけど、
なんか遠慮のカタマリの如くに席が1人分空いたままになっていることがあります。

満員電車なのに。


そう、何でこんな話をしたかというと、満員電車なのにもかかわらず
席が空いたままになっていることがあるんです。
そんな光景を見るといつも思います。

遠慮とかせんでええから座れよと。

満員電車やねんと。

ギューギュー詰めになってるから少しでも空間が欲しいねんと。

譲る譲らんとかどうでもええんやと。

アンタが目の前のシートに座れば、その分空間が出来るねんと。

…とまあ、クチには出しませんけどそんな風に思っているわたくしルイナさんでした。
空間が欲しい。切実に欲しい。スシ詰めはキツイ。



ちなみに、特に男性に多いような気がしますが、
やたらと大股広げて座っている人もそれなりに見かけるんですが、
アレどうにかしてほしいんすけどね。まあその話はまた別の機会に。




次回予告ッ!
かつて管理人はとある診断を受け、その結果がG級であると判断された!
その時から約半年。管理人は再び診断を受け、リベンジを果たそうとするのであった!!!
次回、「BREED OF G」! Gの宣告、再び!?

テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記

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