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第675話「言いたいことも言えないこんな世の中(ry」

どうも、言いたいことが何かわからないルイナです。

本日は第670話「しゃべりのスキルが全くない管理人ルイナ」の続き…
のようなそうでもないような内容となっております。

さて早速、本題へと。

ぽんぽん言いたいことを言っちゃう人。言われたことをすごく気にする人。
「かみんぐあうとっ」

言いたいことが湧き水のようにどんどん出てくる人がいますが、
私はそれがうらやましくてしょうがない。
それだけのボキャブラリーと引き出しの多さというところもうらやましいですが、
何よりも、「発言できる」というのが私にとっては大きいですね。

以前、私は「トークがぜんぜん出来ない」とグチをこぼしましたが、
その実、アタマの中で「これはしゃべっていいことなのか…?」といつも考えてしまうのです。
発言するまでにワンクッションおいてしまうんですよね。
トークというのは基本的に相手がいるものですから、
「相手にとって適切な言葉であるか」ということを無駄に意識してしまうんですよ。

しゃべってしまえばどうということはないはずなのですが、それでも躊躇と言うか、
発言することにためらいが生じてしまうのです。

これは日常会話でもそうですし、プレゼンなどの発表の場でも無駄に発揮されてしまうのです。
話す内容がガッチリ決まっていても、「本当にコレで大丈夫なのか…?」というように
不安を覚えてしまい、発言することをためらってしまう。
その結果しゃべりがグダグダになってしまうのですよ。

要するに、「全てにおいて自信がない」のが原因なのかなーと自分でも思うところです。
ここに書いた全ての事柄はいわゆる「取り越し苦労」というやつですし。
…とアタマではわかってはいるけど、性質的になかなか改善されないのも現実…


以上、なんという自分語りでしょうか。しかもダメなところを列挙しただけ!




次回予告ッ!
個人ニュースサイト管理人として日々巡回する管理人!
基本的にはお決まりのコースしかめぐっていないが、
それでもたまには掘り出し物が発掘されるのであった!
次回、「醤油ーこと」! 『どういうこと!?』『しょ(ry

テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記

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