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第650話「なぜか国語が得意だった管理人ルイナ」

どうも、理系のクセに文系教科のほうが点を取れてたルイナです。

センター試験の得点源はもっぱら国語でしたからね。
これも感性のみで行動する右脳人間のなせるワザか…


そんなことはどうでもよくて、本題。

国語を勉強すると空気が読めるようになる? 「ビジネスから1000000光年」

国語の授業のお話。

国語の授業といえば、小説などの文章を読み、登場人物の心情やら
行動の意味やらを読み取る…みたいなモノだったような記憶があります。
いかんせん私にとっちゃ10年以上前の話なんで違うかもですが。

出てくる文章ってのは、最近の小説というのは少なくて、
だいたい近代文学と呼ばれる、明治~昭和にかけての文章が多いですね。
「日本語」が「日本語らしい」文章がそこにはあるのです。


話は変わって、最近、「正しい日本語」が使われなくなってきていると嘆く声があります。
それはまさに、日本語の教育…国語の教育をきちんとできていなくなっているから
ではないかと思うのです。
国語の授業のウェイトが少なくなっているのかな?

例えば小学校でも英語の授業を取り入れたりしているところがありますが、
別にそれ自体は悪いことではないと思いますけど、国語…日本語すらきちんと
習得できていないのに他の国の言語に手を出すのは早計だと思うんですよ。


まずは国語をしっかりと教え、身につけさせることが大切なのかなーと思ったエントリーでした。
そうすることで、日本語が崩れているとかいった問題も少しは解決されるのかとも思ったり。

…起き抜けで考えた文章なので支離滅裂度が激しくなってしまった…





次回予告ッ!…今回はパス。予告のパス率が高くなっている…

テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記

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