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第527話「永遠の初心者ルイナ」

どうも、永遠なる存在ルイナです。

私の存在は未来永劫語り継がれることでしょう…



…あまりにもイミフ過ぎるのでもうやめます。というわけで、本題。

Twitter初心者に優しい(かもしれない)ついったらーの特徴
「ウサギは走り、カラスは空を飛ぶ」

初心者にやさしいついったったー 「いまなめている飴」

ついったーというツールがありますが、それの初心者に向けた記事2つ。
言ってることはやや異なりますが、そのどちらも正しいと思うし、
言うなればアプローチの違いでしかないわけではありますが。

さて、ここで首をもたげてくるのは、「初心者とは何ぞや!?」ということ。

初心者とは書いて字の如く、初めての心を持つ者。
初めてそれに触れた人を指します。
初めてということは、何もわからないのですね。赤ん坊と同じです。おぎゃー。

…まあ、何もわからないといっても、説明書(あるのか?)のようなものを見るでしょうから、
例えば「つぶやき方がわからん」っていうある意味論外な話にはなりませんけども。


私が思う「初心者」とは、「そのツールを使うのに不安がある人」です。


初めて使う人は不安がどうしても生まれてしまって、尻込みしがちなのです。
「やりたい」という気持ちと、ある種の「怖い」という気持ちがせめぎ合うのです。
人間、得体の知れないモノには興味と不安を感じるものなのです。

フォローするにしても、@をつけるにしても、最初はなかなか踏み切れない。
自分程度がフォローや@を送りつけるなんて、身の程知らずなんじゃないかと思ってしまう。
そういった思考に陥るのが、経験値の少ない「初心者」なのです。
慣れてしまえばなんということはない行動であっても、初心者はビビッてしまう。

そういった意味では、不安に駆られる初心者に対するアプローチとして、
不安を解消してくれる「師匠」という存在や、
同じ不安を持ち、一緒に克服していける「ライバル」(元記事後者より)という存在は
そのどちらも「初心者」にとってはやさしい存在なのです。

そして、フォローや@を飛ばすことに対する抵抗が無くなったり、
リフォローやリプライがないことが当たり前だと思えるくらいに慣れてきたら、
そこまで来ればもう「初心者」では無いです。まあ玄人かどうかはわかりませんが。


まあ何を言いたいのか自分でもよくわかってないのですが。

「初心者」な人は、ビビる必要は無いってことが言いたかったのかな…?



ちなみに、私は1年以上使ってますけど、いまだにビミョーにビビることがあります。
前から(ついったー内で)話題になっている人をフォローしようと思っても、
「いまさら…?」みたいないらんビビり方をしたり、@を飛ばそうと思ったときは、
「いきなりなんだコイツは?」と思われる(実際そんなことはほとんどないハズ)ことにビビッたり。


感覚は初心者とあまり変わらなかったわたくしルイナさんでしたとさ。





次回予告ッ
あまりにも脆すぎる管理人!
このままではまずいと思った管理人は、全身を重装甲に包むのであった!
次回、「ガンメタリック・ボディ」!なんという鈍色!

テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記

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