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第514話「快感VS疲労感」

ヘヴン状態! …ルイナです。

いや別にヘヴンなことは全然ないんですが。
なんていうか「一度言ってみたかったセリフ」ってやつです。



そんなどうでもよすぎる前説はおいといて、本題。

疲れないtwitterのススメ (マスダより)

Twitterに疲れる前に 「北の大地から送る物欲日記」

Twitter。ゆるゆると楽しみたい。 「かみんぐあうとっ」

ついったー関連のお話。

私もまあボチボチと使ってます。そんなに発言しないんですが。
基本的に人のセリフ見てて楽しいと感じれる性格なモンで、
自分から何か言わんでも良かったりしてます。眺めているだけという日も多いですね。

最初のマスダ記事の項目で言うなら、


・挨拶Postをしない
…やったりやらなかったりですね。「| ゚д゚) むくり」←コレはよく使いますが。
それでも毎回やってるわけではなくて、気が向いたらやるレベル。
まあ挨拶されたら返しますけどね。見逃すことも多々あるけど。

・replyは見逃すモノ
…というわけで、よく見逃してます。だって日がな張り付いてるわけじゃないんだもん。
ゲームとか巡回とか、何かしながらやってることが多いので、
気がついたら未読の山に埋もれるなんてよくあることです。
遅くなってもちゃんと返信はするようにしてますが。

・follow返しを期待しない
…最初に言ったように、人のセリフ見てて楽しいので、まったく問題なし。
そりゃまあ人間心理的に返してくれたら嬉しいですけど、
人の発言を見たいという第一目標は既に達成されたわけだから、
別段フォローされてなくても問題はないのです。
まあ、フォローされていない人にリプライを飛ばすのには抵抗がありますが。
もともとリプライ自体あまりやらないですから困ることはないですね。

・TLを追わない
…最初の頃は追ってましたが、今ではめんどくさくなって追ってません。
上記の「発言を見るだけで楽しい」というのと矛盾してるかもしれませんが、
そこは時間と体力との兼ね合いです。

・後悔しない
…これはたまにあるかな。といっても、「もっと巧い返しがあっただろう」みたいなもの。
まあ実生活でもよくあることなので、ついったーに限った話ではないんですが。

・下ネタはやめる
…よほどじゃない限りやってませんね。
なぜか変態扱いされることの多いわたくしルイナさんですが、
変態発言って実はそんなに多くないんだぜ?


まあこんなところ。結構テキトーに使ってます。

なんていうか、感覚としてはテレビに近いものがあります。
つけっぱなしにしてて、じっくり見ているわけじゃないけど流し見して、
面白い発言が目に留まったら笑って…みたいな感じ。

テキトーに使っているから、そんなに疲れることがないんですよね。
発言も多くないから、かける労力の点から言っても体力の消費は少ないです。

あと、たぶん「疲れる」というのは気疲れという面が大きいとも感じるところですね。
そうなるのは他の人の使い方を真似ようとするからだと思うのです。

24時間張り付いているのかと思えるくらいに発言している人とかいますし、
もはやついったー無双かと思いたくなるような使い方をしている人もいてます。
生活の一部と化している人もいてるんじゃないでしょうか。

そういうのを見て、「こういう風に使わないと…」って思ってしまうと疲れるだけです。
最適な使い方なんて人によって異なってくるものです。
自分の使いやすいように使うことが、一番楽しむことが出来る方法なんですよ。



関連:

Twitterだけやってる人は自分のブログやサイトを持った方が楽しみが広がると思うよって話
「空気を読まない中杜カズサ」

これは感じる。あ、持ったほうが良いというよりは、持ってたら見に行けるという意味で。
…なんか「楽しみが広がるよ」っていうのが私の楽しみになっているのがアレですが。


Twitterでさわやかな汗をかこう! 「いまなめている飴」

疲れるくらいに使い込むというのも、使い方の一つの真理ですよね。
もはやスポーツ的考えなのか。快感と疲労感は表裏一体なのか。
…まああまり深読みするとドM的発想に辿り着きそうで怖いですがw
あと、楽しいことをやっていると疲れを忘れるという感覚もあるのではないでしょうか。



最後に。

ついったーって、一人暮らしをしている人にはなかなか便利な
コミュニケーションツールなのではないかと思ったりもします。
張り付きやすいという点からも、一人暮らしの人ほど発言が多いのではないかと
思ったりするんですよね。あっているかどうかはわかりませんが。

私なんて一人暮らしじゃなくて実家で家族と暮らしてますから、
家族でテレビや映画を見たりすることもありますし、
常時張り付くという点ではあまり利用できないところもあるんですが、
一人暮らしだと誰かに絡みたいと思ったときに一番手っ取り早いのが
ついったーなのではないかと思った…というわけです。





次回予告ッ!
疲れを感じつつもふらふらと巡回していると、そこには見るも眩しきリア充の姿があった!
越えなければならない高い壁に挑んだ管理人の運命やいかに!!?
次回、「オーバー・ザ・リア充・ウォール」!高い…高すぎる。

テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

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