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第482話「キャミ魂(ソウル)」

どうも、魂の声で叫んでいるルイナです。

昨日はもくようびでありながら飲み会が開催され、何とか2次会の誘惑に打ち克って
(負けてしまうと家に帰れなくなる)マイホームに帰ってきたのはいいものの、
すでに0時を過ぎてしまい、さっさと寝ないときんようびのお仕事に影響が出るということで、
本日は他愛も無い日常エントリーをお送りいたします。

…とはいっても、今回の記事の内容は結局のところ、昨日のお話なのですが。


前述のとおり、昨日は次の日に仕事が控えているにもかかわらず、
普通に飲み会が開催されるという状況だったのです。
まあ、夕方6時半から開始の予定だったので、オニのように降り注ぐ残業の恐怖から
開放されるところはかなりありがたかったのですが、
かといって調子に乗ると次の日が大変なことになってしまうので、
私はそこそこセーブして呑んでおりました。

途中、なぜかせんとくんのモノマネをやらされたりもしましたが、
どうにか大ダメージを受けることなく、普通に飲んで普通にお開きと相成ったわけです。


ところが。


魔物は油断したスキを的確についてくるのです。



宴も酣(たけなわ)となり、お開きの号令。
顔面蒼白になり死にかけている先輩もおられましたが、とにかくこれで宴会は終わり、
店の前で「2次会はどうする…?」みたいな流れになったのです。

飲み会の店は裏通りにあったのですが、その隣はカラオケ喫茶。
雰囲気的にはキャバレーみたいな感じでした。で、そこの入り口の扉が開き、
びみょうにエロス的な空気が漂うような気がしないでもない店から出てきたのは、


キャミソール(みたいな服?)一着のみを着たオバ…お姐さん。


そして足早に店の裏に回りこんで消えてゆきました。



それを目撃した(してしまった?)その場にいた全員が、
ポポポポポ( ゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)ポカーン…ってなってた。
そりゃなるわ。あまりにも、意味が、わから、ない。



エロスい雰囲気が漂うとか勝手なことを書きましたが、
別に本当にエロスな店ではなかったはずです。なのにまさかの登場。

いったい中ではどのような光景が展開されているのだろうかと想像せざるを得なかった。


一気に酔いが醒めてしまったのが良かったのか悪かったのか、
非常に悩ましくもなる非日常的ワンシーンでしたとさ。




次回予告ッ!
…巡回してないので予告不可能。スマヌ…(´;ω;`)

テーマ : 日記・雑記 - ジャンル : ゲーム

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