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第410話「パーフェクト・テキスト!?」

どうも、パーフェクト超人ルイナです。

もちろん* ゚・*:.。.:*・゜+ d(*´∀`)b うそです +.:*・゜゚・*:. *


さて今回は(汗)、私がどんな感じでテキスト記事を書いているかを
つらつらと、あっさりと書き連ねてゆく方針です。


いくら私がテキトーだとはいっても、テキストを書いているときには
どんな事を書こうか、どう表現すればいいかをあれやこれやと考えているものです。
勢いで書いている中でも、ある程度は考えているんですね。

で、だいたいは「完成したー!」と叫ぶ事ができるようなテキストは書けません。
形を整えた後でも、これでよかったのだろうかと思う事なんてしばしばです。
後悔とはまた異なりますが、ここはこうしたほうが良くなったと思うテキストがほとんどですね。


そんなこんなで、基本的に私のテキスト記事は完成形で投下することがまずありません。
私もリアルの生活があるひとりの人間ですので、なかなか時間が無い。
下調べをする時間も無ければ文章を練りこみ作りこむ時間も無いのです。

そのため、いつもだいたい1時間前後の時間で、勢いでチャッチャと文章を書くのです。
そんなテキストが「完成されたテキスト」であることなどほぼ無いというわけです。
突っ込みどころ満載の文章になっている可能性のほうがはるかに高いのです。


…とはいうものの、そうそう「完成されたテキスト」なんて出来ないとも思っています。
これは別に私だけの話ではなく、この世にある全てのテキストに言えることだと思います。
少なくとも「テキストを書いた本人」にはそう思えるのではないでしょうか?

試行錯誤しながら、文章を構築して、テキスト記事としてアップするも、
グウの音もでないような会心の出来になることはそうそうないでしょう。
何かしら突っ込みどころがあったり、書いた本人が足りないと感じたりするものです。

むしろ、そっちのほうが良かったりもするものです。
テキストに突っ込みどころがあるという事は、書いた本人にとっては
自分に足りない部分を確認できるという事に繋がります。
見る側にとっては、自分の意見や立ち位置を確認できるといえるでしょう。


そう、「完成されていない」突っ込みどころのあるテキストというのは、

「発展性のあるテキスト」ということなのです。

完璧な、グウの音も出ないテキストだとそこで終わりですが、
不完全な、突っ込みの余地が残されたテキストはその先のステップに進めるのです。
様々なところで言及されたり、新たなテキストが挙げられたりといった感じで。

まあ、人の意見なんて人の数だけあるものだとも思っていますので、
どんなテキストでも何かしらの突っ込みどころというのが
誰かしらには必ず生まれ出るものだとも思っています。

そういった意味では、パーフェクトなものなど存在しないのでしょうね。



…いつになくグダグダになってしまったので、こんなもんでお開き。
このテキストこそが穴だらけになっていたというオチでしたとさ。




次回予告ッ!
完成を目指してテキスト記事を書いているはずだったのに
ぜんぜん完成していない文章を垂れ流した管理人!
その内容はぶっ壊れまくっていたのだった!!!
次回、「『ついにおイカれになったか!?』」!ご乱心!!?

テーマ : ブログ日記 - ジャンル : ブログ

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