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第343話「人もブログも見た目が全て!?」

こにちは。ルイナです。

この記事を書き始めたのが、いつも記事をうpする12時という状況のため、
前置き無しで本題です。
…休みの日は油断するとすぐにこうなるな…



さて、今日の話題はこちらの記事から。

ブラウザを最大化して開く必要はないよ! 「ekken」

えーと、まずはこの記述。

最悪なのは「句読点ごと、または適当な文字数ごとに<br >タグを入れて強制的に改行」しているウェブサイト。(中略)書いている本人にとっては「読みやすい」位置での改行なのかもしれないが、他の全ての人が「自分が見ている通りの状態」で読んでいるわけは無く、しかも<br >タグでの改行は「見ている人が見やすい状態」にする自由も奪っている。
「ekken」様より引用)


なんのことかわかる人にはわかるこの記述。
そうです、この記述はまさに私の文章形態について書かれているものですね。


私が文章やコメントを書くときは、できるだけ見やすい文章を書くように心がけています。
長文を書くときも、ひとつの文章は長くても5行くらいの固まりまでで留めたり、
上記のように途中で改行を入れているのです。
(引用部分は元記事の意向を汲んで改行は入れていません)

改行を入れるタイミングは上記のように句読点で区切ったり、単語で区切ったりします。
というか、単語の途中で改行されるのが気に食わ
ないのですよ。(←「食わない」の途中で改行が入るコレが気に食わない)

あと、1~3文字だけ1行下に行ってしまうのも美しくないと思っていま
す。(←「す」とか「ます」だけ改行されるコレも気に食わない)

また、1行の文字数もできるだけ同じくらいにしていますね。
多い行と少ない行が交互にくるようにはしないようにしています。


これらはこのブログを見やすくするように良かれと思ってやっているのです。
ただし、これはあくまで「私が」見やすい文章でもあるのですね。
確かに「読者の全てが」見やすいという保証は無いのです。

当然、元記事で書かれているように、
「こんな文章形態は最悪だ!」とおっしゃる読者もいてるでしょう。
余計なことをするなといったところでしょうか。



実を言うと、ここらへんは私としても葛藤が生まれているところなのです。
先にも言ったように、私はできるだけ見やすい文章を書きたいのですが、
それは万人に適応されるものではなく、
見やすいという人もいれば見にくい(醜い)という人もいるのです。

しかし、こればっかりは個人の感覚の問題でもあります。
文章形態について見やすいか見にくいかという意見は両極端なものです。
万人が見やすいものをつくることはできないのですよね。
どうしても「合わない」感覚を持つ人がいるのです。

正直言って、もうこれはしょうがないとしか言いようが無い。
個人的に言うと、私は改行が無く、文章が適度に分割されていないような、
最初から最後まで弄くらない文章形態は見にくいと思っています。

追記にて今回の文章を形態を変えてコピペしますけど、アレが見づらくてしょうがない。
自分で見やすいようにすればいいって言いますけど、
パソコン知識の無い私はその方法を知らないのです。
「CSSってなにー???」って言うレベルなのです。これだとどうしようもない。


しかし、これも所詮は個人の感覚の問題なのです。
私の書く文章が見やすいという人もいれば見にくいという人もいる。
当然、元記事のような文章が見やすいという人もいれば見にくいという人もいるはずです。

もしかすると、真の意味で見やすい文章なんていうものは存在しないのかもしれません。
文章というのは一長一短ということでしょうか。





次回に続く。



関連:
変わりゆくモニタ環境とサイトデザインとを見ながら 「北の大地から送る物欲日記」




次回予告ッ!
シールを剥がすときはできるだけキレイに剥がそうとする管理人!
少しでも跡が残ってしまうとイラッとしてしまい意固地になって剥がそうとするのだった!
次回、「∞ルインズメモリィ」!インフィニット?

以下の文章は文章形態を変えてみまして、ほとんど文章を弄くらない形式にしてみました。それではどうぞ。





こにちは。ルイナです。この記事を書き始めたのが、いつも記事をうpする12時という状況のため、前置き無しで本題です。…休みの日は油断するとすぐにこうなるな…



さて、今日の話題はこちらの記事から。

ブラウザを最大化して開く必要はないよ! 「ekken」

えーと、まずはこの記述。

最悪なのは「句読点ごと、または適当な文字数ごとに<br >タグを入れて
強制的に改行」しているウェブサイト。(中略)書いている本人にとっては「読みやすい」位置での改行なのかもしれないが、他の全ての人が「自分が見ている通りの状態」で読んでいるわけは無く、しかも<br >タグでの改行は「見ている人が見やすい状態」にする自由も奪っている。
「ekken」様より引用)


なんのことかわかる人にはわかるこの記述。そうです、この記述はまさに私の文章形態について書かれているものですね。


私が文章やコメントを書くときは、できるだけ見やすい文章を書くように心がけています。長文を書くときも、ひとつの文章は長くても5行くらいの固まりまでで留めたり、上記のように途中で改行を入れているのです。(引用部分は元記事の意向を汲んで改行は入れていません)

改行を入れるタイミングは上記のように句読点で区切ったり、単語で区切ったりします。というか、単語の途中で改行されるのが気に食わないのですよ。あと、1~3文字だけ1行下に行ってしまうのも美しくないと思っています。また、1行の文字数もできるだけ同じくらいにしていますね。多い行と少ない行が交互にくるようにはしないようにしています。

これらはこのブログを見やすくするように良かれと思ってやっているのです。ただし、これはあくまで「私が」見やすい文章でもあるのですね。確かに「読者の全てが」見やすいという保証は無いのです。

当然、元記事で書かれているように、「こんな文章形態は最悪だ!」とおっしゃる読者もいてるでしょう。余計なことをするなといったところでしょうか。

実を言うと、ここらへんは私としても葛藤が生まれているところなのです。先にも言ったように、私はできるだけ見やすい文章を書きたいのですが、それは万人に適応されるものではなく、見やすいという人もいれば見にくい(醜い)という人もいるのです。

しかし、こればっかりは個人の感覚の問題でもあります。文章形態について見やすいか見にくいかという意見は両極端なものです。万人が見やすいものをつくることはできないのですよね。どうしても「合わない」感覚を持つ人がいるのです。

正直言って、もうこれはしょうがないとしか言いようが無い。個人的に言うと、私は改行が無く、文章が適度に分割されていないような、最初から最後まで弄くらない文章形態は見にくいと思っています。

追記にて今回の文章を形態を変えてコピペしますけど、アレが見づらくてしょうがない。自分で見やすいようにすればいいって言いますけど、パソコン知識の無い私はその方法を知らないのです。「CSSってなにー???」って言うレベルなのです。これだとどうしようもない。


しかし、これも所詮は個人の感覚の問題なのです。私の書く文章が見やすいという人もいれば見にくいという人もいる。当然、元記事のような文章が見やすいという人もいれば見にくいという人もいるはずです。

もしかすると、真の意味で見やすい文章なんていうものは存在しないのかもしれません。文章というのは一長一短ということでしょうか。

次回に続く。

関連:
変わりゆくモニタ環境とサイトデザインとを見ながら 「北の大地から送る物欲日記」

次回予告ッ!シールを剥がすときはできるだけキレイに剥がそうとする管理人!少しでも跡が残ってしまうとイラッとしてしまい意固地になって剥がそうとするのだった!次回、「∞ルインズメモリィ」!インフィニット?





私自身の意見としては、こういった文章があまり好きではないのです。まあ他の人がこのような形態で書いていても文句を言ったりは決してしませんけど(ってゆーかこの形式で書いている人の方が多いし)。弄くった文章と弄くらない文章を見比べてみるのも面白いかもしれません。

テーマ : ブログ日記 - ジャンル : ブログ

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