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第339話「ピンク色のワイシャツ」

どうも、脳ミソがピンク色のルイナです。

今日(昨日?)は寝オチしてしまいかなり時間が無いのでちゃっちゃと済ませますぜ!



私も今年の春から社会人になっちまいまして、毎日正装してお仕事に行くという、
なんともスイーツな暮らし…もとい、スーツな暮らしをしているのですよ。

…いつにも増してボケにキレが無いのでとっとと本題にいきますが、
スーツといえば、その下にはワイシャツを着るのが常です。
まさかTシャツの上にスーツを着るツワモノはいてないでしょう。…おるかもしれんけども。

で、この世には私と同じく働いている人たちが実にたくさんいるわけで、
通勤中にもたくさんのリーマンな人とすれ違うのですね。
当然そのほとんどはワイシャツを着て、ネクタイを締め、スーツを着ているのです。

この人たちを寝惚けまなこで眺めているときに、ふと目に留まったことがあったのです。

それは、「色つきのワイシャツ」を着ている人を目にしたときです。

何がおかしいのか?って思う人がほとんどでしょう。
実際に色つきのワイシャツは世にたくさんでていますので、
別に着てておかしいというわけではないのです。

おや?と思ったのは、「ワイシャツ」という言葉のほうなのです。

雑学好きやトリビア好きな人なら周知のことでしょうが、
ワイシャツとは「Yシャツ」という意味ではなく、「ホワイトシャツ」の略語なのです。

そう、ワイシャツというのは「白のシャツ」を意味する言葉であり、
色が着いているものはワイシャツではないのですよ!
ピンク色なら「ピンシャツ」になるべきだったりするのだ!!!

言葉の意味から言うと、色がついているワイシャツは外道ッ!
純白のシャツにのみ許された称号…それが「ワイシャツ」なのだッ!!!



…と、急にハイテンションになってみましたが、ここまで書いて気づいたことが。

よく考えたら、ワイシャツと同じもので「カッターシャツ」という呼び名もあるではないか。
こちらは別に白色とかそんなことは言葉の上からは関係ないですね。


というわけで、結論としては、

・スーツの下に着るあのシャツは「カッターシャツ」であり、
 それが白色のときは「ワイシャツ」と呼ぶ。

と。こうすれば言葉の意味を考えるにつけても問題は無いでしょう!



…起きぬけの脳ミソではこの程度の文章が限界だったわたくしルイナさんでした。

参考:ワイシャツ - Wikipedia





次回予告ッ!
理系の道を突き進んできた管理人!ところが理系教科の成績はそれなりであるのに対して、
文系教科の成績がなぜか本職の文系の連中よりも上回ることがあり、
文系に行ったほうが良かったのではないかと思うこともあったのだった!
次回、「理系なのに文系教科のほうが微妙に成績が良かった管理人ルイナ」!自慢乙。

テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

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