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第26話「機械仕掛けの宴~宴の支度~」

皆様、どうにか無事生き残ることが出来ました。ルイナさんです。


ふ…


ふははは!!!




私は3連休ぶっつづけでゲェムしまくってたぜ!!!
ホーリィナイトなどどこ吹く風か!!!

あまりにもやりすぎたせいで25日に偏頭痛起こしてしまったぜ!!!
この記事書いてる今現在(26日)もガンガンするぜ!!!



…やりすぎは体に毒ですよ?


さて、始めるとしますか。あーアタマ痛てぇ。



推理の図書館~魍魎の匣
映画『魍魎の匣』製作発表記者会見
魍魎の匣、完全映画化!
京極夏彦さんの(妖怪)推理小説『魍魎の匣(もうりょうのはこ)』が映画化されました。
私は京極堂シリーズは第1作『姑獲鳥の夏』から『塗仏の宴 -宴の始末』まで読みましたが、
この『魍魎の匣』は私の中では最も出来がよかったのではないかと思います。
ものすごくかいつまんで言うと、

ミステリーとホラーの融合。匣・御筥様・箱状の研究所と事件との不可思議な繋がり。
そして妖怪「魍魎」とは何なのか。京極堂は憑物を落とせるのか―

といった感じ。傑作です。

余談ですが、同人ゲーム『東方プロジェクト』の『東方妖々夢』にて「魍魎」が登場しますが、
『魍魎の匣』で語られる「魍魎」の正体と同じ意味で出てきます。

奈良公園の雌、バッグ首に4日間 麻酔銃で捕獲、無事に持ち主へ
これから先、奈良公園に観光に行かれる皆様へ、
鹿にシカせんべいを与えるときには手持ちのものには十分気をつけましょう、
というニュースでした。…しかし、どうゆう風になったら首にバッグが巻きつくんだろうか…?

<ホタル>発光効率は定説の半分 東大准教授ら突き止める
未だにホタルの光は謎ですね。それにしても88%から41%とは…えらい減りましたね。

時計 [イラスト] 誰か(ポムニットさん?) 「架空の妹があらわれた!」
置時計といわず、私は時計の秒針の駆動音が気になるタチです。
寝るときに気になって気になってしょうがありませんよ。
どなたか秒針の音がしない時計を作製してもらえないものですかね。
…え?秒針のない時計?それはそれで物足りない(ワガママ)

「えふえふ」ってだっせーよな! 「読みゲー」
私はどっちも使用しますが(ブログ上では「FF(えふえふ)」を採用。短いから)、
「ふぁいふぁん」は「ファンファン大佐」とごっちゃになりそうな感じ。え?ならない?
「げぼばんす」フイタ

【恒例】オススメなフリーソフト 「ニュー速クオリティ」
ネットツール初心者たる私のためのスレ…って、何がなんだか全然わからないですよ。
今度いくつか試してみよう。

死刑制度、「存続すべき」が9割・・・ネット調査 「越えられない壁( ゚д゚)」
この制度うんぬんはどーでもいいですが、私は死刑自体にはほんのり否定派です。
ただし、「死んだほうがマシ」だと思わせるぐらい残忍且つ残虐な刑罰を…
(ピンポーン)…おや、こんな時間に訪問者が。誰が来たん(ry

新ジャンル『ソレンデ』  「m9(^Д^)プギャーーーッブログ」様(リンク先から過去のスレも見れます)
なにかこう、ツボのまわりをなぞるようなセンスというかなんというか…
言葉では言いようのないおもしろさ。ネタが切れてからが真の勝負です。

「かわいい」という言葉はなかなか奥が深いという話 「空気を読まない中杜カズサ」
私もこのことについて雑文を書こうと思っていましたが先を越されました。やられた!

それはさておき、「かわいい」という言葉がありますが、
私が思うに、「かわいい」≠「美人」ではないかと考えています。
そして、「ちょっと見目は悪い(はっきり言うと不細工)が愛嬌の有る、もしくは活発な人(娘)」
に対して「かわいい」を使っているような気がします。
いわゆる美人に対しては「綺麗な人」や「別嬪さん」って言ってることが多いように感じています。
特に女性が言う場合にこの傾向が顕著に見られるように感じます。(実体験)
そこからさらに発展して、「女性に好かれる女性タレント(モデル)」に関して…

…やっぱり、後々ちゃんと記事を書きます。短文コメントで終われそうにない。

M-1は成功しているか? 「こころ世代のテンノーゲーム」様 (「まなめはうす」様より転載)
私は、M-1は2つの要素が強く表れる企画だと思っています。

まず1つ目は、「MANZAI-1」の名の示すとおりに、「漫才」のスキルが問われることです。
それはすなわち、古典的とも言える「喋繰り」と「間」であると感じます。
2人の喋り、間(テンポ)、掛け合いの妙といった部分が評価されやすいのだと感じています。

そしてもう1つは、「それまで」と「それから」をほぼ無視し、「その瞬間」の面白さのみが
評価されるということです。
「それまで」人気・実力共にどれだけ申し分なくとも、「M-1決勝」という場で面白くなければ
敗北します。決勝という瞬間に最も面白いコンビが勝つのです。
そこには、「M-1以降」番組などで使いやすいキャラクター性を持っているとか、
そういったものは入り込む余地はないと感じます。

追記に、今年のM-1の感想を書いております。当然私の主観です。
ちなみに、私は笑い飯がかなり好きです。



※ここから追記・12/27 2:00

いやーミスった。

記事をアップするタイミングをミスってしまいました。


第26話は昨日(26日)の昼に作成していたのですが、当日私は忘年会でして、
記事が途中のままの状態でおいていました。
そのまま記事をアップしてしまったがために次回予告ができませんでした。


いやー失敗した。


この追記記事を作成している今現在の私ですが、完全なる酔っ払い状態にして
偏頭痛に苛まれているとゆう、もはやありえないくらいのバッドコンディションです。


もう自分でも今何を書いているのか把握してない状態です。

だもんで、イミフなことを口走っている可能性が非常に高いですが、ご勘弁願いたいです。



あと、今年のニュースサイト更新は今回をもって終わりとします。
そして、駄文更新も明日の分で終了とさせていただきます。
すなわち、今年は27話でおしまいです。お休みします。

ですが、更新自体は多少行います。閑話として。

コレは前々から決めてたことで、27日にスパロボを買って、超絶ハイテンションで
プレイするため、とんでもないエントリになります。いわゆる発狂モード。

年末年始の更新はいちおう毎日アップしますが、内容はムチャクチャになることうけあい。
(よっぽど更新したくなるようなネタがあればやりますが)

というわけで、今年のニュースはこれまでです。こんな絶海の孤島ブログに
足を運んでくださってまことに感謝しております。それでは、また来年お会いしましょう。




次回予告ッ!
ついに管理人はスーパーロボット大戦OG外伝を手に入れた!
しかし予行練習のOG2が終わっていない状態ではOG2.5をプレイすることあたわず!
どうする管理人!?年末年始は廃人と化すのか!!?
次回、「機械仕掛けの宴~宴の始末~」だッ!明日、今年ラストの通常更新ッ!!!
というわけで、わたくしRUINAの、M-1決勝での各コンビの感想を発表するコーナー!
なんと3日遅れ!遅ッ!(いちおう、そのとき思った感想を述べています)

「琥珀色の戯言」様の「M-1グランプリ 2007」感想はこちら。
琥珀色の戯言様のほうが詳細に評価しておられます。


それではどうぞー


1.笑い飯
    …Wボケの特殊系漫才から、さらに発展させて新しい形を示そうとした
     漫才のような気がしました。が、やっぱりトップバッターはキツかったなーという感じ。
     哲夫さんがボケてるときの西田さんの怪訝な目がめっちゃ好きです。
2.POISON GIRL BAND
    …独自の空気を持つ漫才をしていたような気がしますが、
     それだけに同じ独特タイプの笑い飯の後だとしんどいですね。
3.ザブングル
    …おもろい顔に頼りすぎた感じ。他の場所だったら顔ネタだけでも十分ですが、
     M-1となるとそれだけでは勝てませんね。
4.千鳥
    …安定した面白さだったなーという感じだったんですが、私が思ってたよりも
     点が伸びませんでした。後から考えると、もう1アクセント必要だったのかも。
5.トータルテンボス
    …セリフ回しは全コンビ中最高だったと思います。少し微妙なネタかなーと
     私は思ったのですが、それを補って余りある話術でした。
6.キングコング
    …漫才は久しぶりに見ましたが、かつての面白さは健在だなぁと思いました。
     テンポのよさは素晴らしかった。トミーズの漫才に勢いをつけた感じかな?
7.ハリセンボン
    …なかなか面白かったですが、ちょっと覇気が足りなかったかなと。
     キングコングの後だから余計に。
8.ダイアン
    …良くも悪くも、「普通の」面白さだったかなー。千鳥と同じで。
     なにかこう、物足りなさを感じるというか…そんな感じ。面白いんですが。
9.サンドウィッチマン
    …なんで準決勝敗退したのか理解できないくらい面白かったです。
     漫才の完成度は非常に高いなぁ、という感じを受けました。
     あ、あと、「やきたてのメロンパン」が個人的にすごいツボにはまった。


最終決戦に残ったのはトータルテンボス、キングコング、サンドウィッチマンで、文句なしでした。
この3組が突き抜けて面白かった。
個人的には笑い飯が好きですが、贔屓目で見ても4位かなぁという感じでした。


ここから最終決戦。


1.トータルテンボス
    …1回目より面白かったような気がします。やっぱり喋りがうまいなーという感じ。
2.キングコング
    …テンポ・勢いのよさはさすが。ただ、1回目のほうが良かったような気がします。
3.サンドウィッチマン
    …2回目も、漫才の形は非常に良いと感じました。1回目と同じくらい良かった。


終わっての感想。

最終3組、私はどこが勝つかわかりませんでした。それぞれ面白かった。
喋りのよさはトータルテンボス、テンポ(間)のよさはキングコング、形のよさはサンドウィッチマン
といった感じで、どこを高く評価するかによって変わるなあと思いました。
去年のチュートリアルのように頭抜けた結果ではなく、かなり混戦だったと私は感じました。


そして、優勝はサンドウィッチマンでした。



余談ですが、サンドウィッチマンのネタ終わってからのイジりが他よりかなり長かった。
そこでほんの少し評価に後押しがあったのかもしれないなあ。おもろかったけど。
(優勝にケチをつけたい訳では無いです。そんなことは断じてありません)

テーマ : 気になるニュース - ジャンル : ニュース

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