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第250話「学校スイムスーツ」

どうも、スク水で更新中のルイナです。

ウソです。んなワケあるかいな!ふつーに自宅から更新しております。
…え?コミケ?なにそれおいしいの?


というわけで、今日は人様の企画に乗っかるコーナー!

【募集】スク水作文コンテストを開催する!! 「すくぅうみうぎ」

前の人工知能と同様、世界の中心でスク水とさけぶすくみうさんが
またしても募集をかけたようです。

今回のお題は「スク水で作文を書いてみやがれ!」とのこと。
しかも今回は400字という制限が課せられており、その上複数投稿が禁じられています。
なんという私シフト!

しかも私はこういっちゃあなんですが、スク水なんてそれなりな思いしか持ってませんですよ!
たとえ検索で上位スク水存在に仕立て上げられていたとしても!
そんな私が、しっかりとしたスク水文章なんて書けるわきゃーないでしょう!


…とかいいつつ、チャレンジしてみる。











お題:「ヒトの感覚を支配するスク水の魔力」  作:ルイナ殿下


スク水…かつてこれほどまでに甘美なる響きの存在はあっただろうか。

スク水とは「スクール水着」の略である。

スク水は見る者、聞く者を魅了する魔力を秘めているのだ。

スク水の魔力の一端はその使用条件が限定されているところにある。

スク水の魔力、それは学校という制限が課される舞台で最大限に発揮される。

スク水とはスクール水着…すなわち学校の水着。それは学校指定の水着。

スク水は学校で着てこそスク水足りえるのだ。学校で着る水着、それがスク水である。

スク水とは学校のプールにおける制服なのである。

スク水…その語感もまた蕩けるように甘きものである。

スク水「スク水」だからこそ我らを魅惑する。これが「学スイ」だったとしたならば、

スク水の持つチカラは激減したであろう。

スク水は肌触り、耳障り、目の保養、独特の香り、これら全てを味わうのだ。

スク水の魔力は人間の五感を最大限に刺激するのであるッ!

スク水のエロさ…それは
(省略されました。続きを読みたければわっふるわっふると(ry



※本文(太字部分)の文字数395字。(改行はカウントしてません)











次回予告ッ!
8文字という、微妙に長いんだかそうでもないんだか中途半端な管理人のブログ名。
ここはすっぱりと言いやすいように、短めの愛称を考えてみるのだった!
次回、「『るいんずめもりぃ』、略して『るいめも』」!『すくみう』とコンセプトは同じ!?

テーマ : カオス - ジャンル : サブカル

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