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第189話「Population Mentality」

こんにちわー!ルイナですー!

今日も再びこちらの記事に乗っかっちゃおうと思うのですよ!
利用しすぎ?

【募集】第2回「人工知能」をテーマに記事を書いてくれる人を募集します。 「すくぅうみうぎ」

なるほどなるほど…人口知能ですか。これはなかなか難しいお題が来ましたね…
AIの話ならそれこそ知らなくても書けるのですが、人口知能か…さてどうしようか。

人口の意味は、国や都道府県の人の数ですね。
多いところもあれば少ないところもあります。
基本的に多いところが都会で、少ないところが地方、田舎などと呼ばれます。

知能とはそのまま、物事を理解する能力のことです。
IQなどでもおなじみですね。いわゆる「かしこさ」のことですね。

さて、この「人口」と「知能」という2つの言葉。
これらが合わさった「人口知能」とは何なのか?

人口は先に言ったとおり、人の数を示す言葉です。そして知能は理解力のことです。
ここで「理解」ということを考えてみると、理解するには「考える」ことが必要です。
まあ「ひらめき」で一瞬で理解してしまうものもありますけど、
だいたいの物事は「考えて」「理解する」という流れになるのです。

人口とは人の数です。人の考えは人それぞれ、十人十色、千差万別。
様々な考えがあります。しかしいつでもどこでもてんでバラバラってワケでもないのです。

細部が違っても、大体同じような考え方してるなーと思うこともあるでしょう。
全く同じというのは少なくても、似たような考えというのはかなり多いと思うのです。

そしてそれは、環境によって左右されるところが少なからずあると思うのですよ。
「郷に入っては郷に従え」ということわざがありますが、
ある地域で通用する考え方が、別の地域では通用しないということはよくあると思います。
それはすなわち考え方が地域によって変わってくるということなのでしょう。


…などとつらつら語ってきましたが、まとめてみると人口知能とは、

「国や地域、風土の考え方、特色」

と言えるのではないでしょうか?
人口の知能、すなわち「その地域に住んでる人の考え方」ということではないでしょうか?



…以上、「人工知能」と打とうとしたら「人口知能」となったという、
ただのタイプミスから思いついて勢いのみで書いた記事です。
反省も後悔もしてます。ゴメンナサイ。

しかし、「人口知能」なんて言葉は実際には日本語に存在しないのに、
ちょっと考えてみるだけでここまで内容を持たせることができるとは…
日本語って面白いですね。たまにはこういう創作考察ネタもいいかな?




次回予告ッ!
ひとさまの企画にいつまでも乗り続けた管理人。
いい加減にした方がいいと気づいたのは自分の暴走っぷりを後で眺めてからだった!
次回、「ヘンタイですね、わかります。」!こんなタイトルでいいのかな?わかりません><

テーマ : ひとりごと - ジャンル : 日記

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