スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第1537話「艦これ15年夏イベント攻略メモを書いてみた(後編)」

どうもルイナです。このブログは死んでませんよ!一応。
スパロボの感想をやるやると言い続けていますがいつになることやら。
ちなみに第3次Z時獄篇2周目は現在31話です。よ…ようやく半分…

まあそんな話は置いといて、今回は艦これ夏のイベント海域「反撃!第二次SN作戦」
後半海域の攻略メモです。はたしてぼつキャラ提督はイベント完全攻略できるのか!?
…あ、「ぼつキャラ」は私の提督登録名です。元ネタはキルミーベイベー。
「ルイナ」にしなかった理由は特にありません。気分です。

前半海域の攻略メモはこちら。 第1536話「艦これ15年夏イベント攻略メモを書いてみた(前編)」


◆E-5『奮戦!西部方面派遣艦隊』

さてさて、E-5からは拡張作戦「Extra Operation」となります。
エクストラの名が示す通り、一般的な難易度を超越した試練の道なのであります。
ここからは修羅の国なのです。

…とはいうものの、E-5は後半海域の緒戦ということで、
悪鬼羅刹の如きE-6やE-7と比べるとやさしさに満ち溢れているように感じるほど、
実難易度的にはそこまで艦娘殺すべし慈悲はないみたいなマッポーの世にはなっていません。




E-5攻略編成です。秋津洲と駆逐艦1隻でルート固定ができるため、旗艦に抜擢です。
ついに秋津洲ちゃんが日の目を見る時が来たかも!
秋津洲流戦闘航海術を駆使してかつてないほどの大活躍が見られるかも!

…まあ秋津洲ちゃんの活躍は置いておくとして、
ここE-5は作戦海域としては主戦場から離れた場所での作戦という設定から、
E-5に出撃した艦は他の海域に出撃することができなくなります。
というわけで、ある程度の戦力は出しつつ、主戦力は温存する方向で選出。




E-5のボスは戦艦棲姫。もはやイベントの風物詩感すらある。




攻撃力は相変わらずパないですが、ここまで来たら戦艦棲姫といえども1隻だけだと
物足りなさすら感じてしまう。…人、それを「感覚がマヒしている」という。




ブォンジョールノ!
E-5クリア報酬はイタリア駆逐艦「Libeccio(リベッチオ)」です。
これは非常にハイエースしてダンケ案件を感じる。


◆E-6『反攻作戦!FS方面進出』

E-6です。ある程度の慈悲深さを感じたE-5とは打って変わって、
ここからは本当に修羅の国です。道中の敵艦が全力で自軍を殺しにかかってきます。
そしてボスも全力で自軍を粉砕しにかかってきます。
対抗策は自軍の戦力増強もさることながら、資材とバケツで殴ること。
とにかく資材(特に燃料と弾薬)とバケツがアッという間に蒸発していきます。






これはE-3のときの編成ですが、E-6でもほぼこれと同様の編成です。
異なる点としては、E-6とE-7では雷巡が使えない(ルートが逸れてしまう)ので、
ここを重巡に変更して火力を上げています。

なんかしつこいくらいに言ってるような気がしますが、
E-6からはとにかく道中の鬼畜度が大幅に上昇しており、大破撤退が相次ぎます。
特にフラヲ級改やフラヲ級の新型艦載機(通称「たこ焼き」)の攻撃力は異常。
大和型ですらHP満タンからカンタンに一撃大破してきやがります。
しかもなんか今回のたこ焼きは赤いオーラをまとってて更に強くなってるし…エリートたこ焼き?

ともあれ、挑戦する提督には折れない強き心が試されます。甲難易度は特に。
大破したり撃ち漏らしたりしたからといって艦娘にやつ当たりしちゃダメです。落ち着きましょう。


さて、ここE-6と次のE-7では新艦娘の「風雲」がドロップします。
例によって例のごとく、まずは丙難易度で掘り当ててから甲難易度で攻略するという
青写真を描いているわけですが、これから訪れるであろうE-7という名の地獄を前に、
あまり資材を消費しすぎては攻略に差し障ってくるという懸念がありましたので、
自分ルールとして「50周回する」、もしくは「どれかの資材が50000を下回る」までと決めて、
それで出なければ仕方がない、甲難易度の掘り地獄(通称E-8)に身を投じる覚悟で
いそいそと周回を始めたわけです。


…なんて長々と講釈を垂れ流していたら…




なんと11周目で出ちゃったあああ!!!
ボケーッと画面見てたから「はいはいコモン艦コモン艦」って思ってたら当たりでマジ焦った!

今回のイベントのレア艦掘りの豪運っぷりはちょっと異常レベルでしたね…
瑞穂3周、海風8周(しかも攻略中に2隻目が出た)、風雲11周とかかつてないほどの超強運。
いつもだいたいどれか1隻は70~80周くらい周回しないと出なかったのに…


…とまあかなりの自慢案件をひけらかしたところで、
ここからがほんとうの地獄だ…とばかりに甲難易度での攻略に移ります。
とにかく道中は敵空母を黙らせることができるかどうかの勝負になってました。
敵空母の攻撃が飛んで来るときは本当に祈るしかなかったですね。
回避したら心の中で「よっしゃあ!」って叫んでた。

で、E-6ボスは空母棲姫。
なぜかボス戦開始前のイラストとセリフがありませんでしたが…バグなのか仕様なのか。
でも丙で掘ってたときにはイラストが出てきてたような…?
それはともかく、もはや当たり前のように随伴してくる戦艦棲姫。
ちょっと今回出番多すぎやしませんですかね…




えげつないほどの攻撃力を誇る空母棲姫ですが、
地上系ボスや戦艦棲姫と比べると耐久力的にはまだマシな方。
なんか昼戦でトドメを刺すことができましたね。
ちなみにこの後夜戦で戦艦棲姫をブッ飛ばしてS勝利を取りました。
…特にレアなドロップはありませんでしたが。なんという消化試合。




E-6報酬は試製甲板カタパルト。どう見ても妖精さんが翔鶴と瑞鶴です。
おそらく翔鶴と瑞鶴の改二に使用することになるのでしょうが、今回のイベントでは
1個しかもらえなかったので、どちらを改二にするかで意見がまっぷたつに分かれることでしょう。
もはやスプラトゥーンのフェス。もしくはビアンカフローラ論争の再来。


◆E-7『【Final Stage】 FS作戦』

長かった15年夏イベントもついに最深部。
ついにファイナルステージという名の地獄の底に到達しました。してしまいました。

E-7では「E-5に出撃した艦以外」の艦が出撃可能であり、まさしく総力戦です。
…E-5に行っちゃった艦はハブられている格好ですが、
反対方向の海域に出撃しちゃってるから仕方がない、という設定ですね。
まあ支援は可能ですので、E-5に出撃した艦もE-7で全く活躍できないことはありません。
ちなみにE-7だけに出撃した艦には制限(お札)は付きません。




今までのボスと比べてなんかシュッとした雰囲気のE-7ボス。
すなわち15年夏イベントのラスボスです。その名も「防空棲姫」
なんと駆逐艦です。もういちど言います、駆逐艦です。
そのスペックは「火力190」「雷装90」「対空390」「装甲333」
お前のような駆逐艦がいるか!マジで!

火力190はともかくとして(大概のボスの攻撃は当たったらどうせ死ねるから)、
装甲333が完全にこちらの攻撃力の限界突破なスペックであり、
たとえ雷巡を使えたとしてもよっぽど運が良くない限りダメージが入らない値となっています。
正攻法で突破するのは困難の極み。マゾゲーってレベルじゃなくなります。

じゃあどうすればいいのか?という話になってきますが、
ここでE-7のマップを見ますと、



左下に「X」、右下に「Y」のマスがあります。(ボスマスは「Z」)
Xマスには港湾棲姫、Yマスには離島棲鬼が待ち構えており、
これらのマスでS勝利するとラスボスが弱体化するというシステムが採用されており、
まずはこれらを叩き潰すところからE-7の攻略が始まります。
ただしこの弱体化ギミックは午前0時になるとリセットされてしまい、
ラスボスのスペックが元通りになってしまいます。誰が呼んだか「零時迷子」

というわけで、私は平日はお仕事をしているサラリマンですので、
平日はE-6までで消耗した資材を回復することに注力し、
きんようびの深夜から攻略開始することとしました。






これは作戦の準備段階である、XYマス攻略編成です。
第1艦隊にあきつ丸を入れると南ルート固定になるので、今回も烈風拳の出番です。
第2艦隊には対空カットイン要員として秋月と摩耶さまを入れています。
秋月が護衛撤退しても対空カットインを発動できるようにした隙を生じぬ二段構え。
昼戦で随伴艦を全滅させ、夜戦で三式弾持ちの初撃でボスにトドメを刺す構成です。

このルートの鬼門は2体のボス…ではなく、緒戦の潜水艦マス。
単横陣だろうが容赦なく先制雷撃を直撃させてこちらの艦をカンタンに一発大破させてきます。
ぶっちゃけた話、ヲ級や戦艦棲姫、ラスボスなんかよりもよっぽど恐ろしかった。

そんな理不尽な潜水艦の洗礼を浴びつつ、だいたい5回ほどXYマスを潰せば準備としては十分。
というわけで、ここからボスをチクチクと削っていきます。




第1艦隊に軽空母を入れるとルートがほぼ固定される(数が少なくなると逸れやすくなる?)ため、
削り段階では軽空母3隻で出撃していました。
…まあ最初の分岐で逸れるのは完全にランダムらしいのでそうなったらどうしようもないのですが。
(その上、逸れた先の潜水艦軍団がヲ級以上に手の打ちようがない鬼畜具合という悲しみ)
とにかくボスまでの道中は荒ぶるヲ級祭りに対してなんとか先に中破させるかの勝負です。

1日でおよそ半分、次の日に残りのゲージを削り、
ラスボスのゲージが0になってからが最後の勝負です。
入念に入念を重ねてキラ付けし、支援艦隊も完璧にセッティングし、
もちろん艦戦艦攻艦爆の熟練度もMAXまで育て上げて、
戦力の出し惜しみもせずガッチガチのガチ艦隊を編成し、
なんとなく金剛ちゃんと秋月に使ってみた補強増設スロットにおにぎりこと戦闘糧食を持たせて、
ついでに通常海域ではもったいなくて1度も使ったことがないラストエリクサー状態になってた
間宮さんと伊良湖さんも使ってみてコンディションを完璧に整えて、
これ以上やることが無いってレベルで準備をやり尽くして、いざトドメを刺すぞ!
…って時に限って初手ルート逸れが出るんですよねー(泣)

そんな裏ボスたる羅針盤との勝負にもめげずに、ラスボス最終形態に突入。
最終形態には吸引力が伊達じゃないダイソンこと戦艦棲姫が2隻随伴し、
ラスボスと合わさってジェットストリームアタックを仕掛けてきます。勘弁してください。

チャレンジ1回目は150ダメージまでしか与えられず失敗。
道中撤退も何度か繰り返していたのでキラの付け直し。
この時点で22時を過ぎていましたが焦りはありませんでしたね。
失敗しても来週やればいいと思いながらやってましたので。心の余裕は大事です。

そして2回目のチャレンジで…



ひゃっはあー!
ついにラスボスを撃破したったー!
やったぜえええええ!!!

倒した瞬間マジで手が震えて数分間クリックできなくなってました。
それぐらい嬉しかった!




最終海域の報酬は秋月の妹である防空駆逐艦「照月」
横を向いているアレがそこはかとなく劣情を…アイエエエ!長10cm砲=サン!




見栄と意地と自己満足の結晶、甲種勲章です。
効率とか実利とかそういう問題じゃないんです。ロマンなんです。
何の利益もない、たったこれだけのために苦行に身を投じ、なおかつ勝利できた証なんです。

…なんてえらそうなことを言っていますが、
ハッキリ言ってコレ持ってるからといって偉くもなんともないですマジで。
こんなもん貰いたいがために甲に挑んでボス倒せなくて攻略失敗してしまうよりも、
丙難易度で攻略して照月をお迎えするほうが100億倍正しい選択です。
結果論ですが、もしも最後の土日で倒せそうにない状況になってたら、
私も難易度を丙に落として攻略してたと思います。ってかそうするつもりだった。




終わった…俺たちの戦いは終わった…
さらば15年夏イベント…もう会うことは無いでしょう。ドロップにも恵まれたし…








全ての海域を難易度甲で攻略した証。
自己満足以外の何物でもない。






イベント開始前の資材とラスボス撃破後の資材比較。
下画像はラスボス撃破時の出撃で消費した燃料と弾薬(支援艦隊込み)。連合艦隊コワイ!
なおボーキサイトは500くらい吹き飛んでた。この後ドック入りでさらに燃料と鋼材が吹き飛んでた。
開始から全海域突破時までに消費した資材は、
燃料約80000、弾薬約72000、鋼材約52000、ボーキサイト約21000、バケツ約340個。
攻略中も遠征して資材を回収してますし、E-6とE-7の間で資材回復期間がありますので、
実際はこれ以上に消費してます。自然回復上限近くまで減ったの久しぶりすぎる…








ラスボス撃破時の攻略編成です。
第1艦隊旗艦に大和を置いたのは、道中ラスボス含めできるだけ被害を受けないようにするのと、
ラスボス戦で砲撃2巡目に最初に動いてもらうことで、最強の砲撃を最初にお見舞いするためです。
2隻目に武蔵を使っても良かったんですが、消費のことを考えるとツラいので他の戦艦にしました。
限界付近まで来たら大和型2隻編成を使うつもりでしたが。
重巡枠は今にして思えば対空カットインの摩耶さまでも良かったかもしれませんが、
ラスボス戦では敵航空戦力はありませんので攻撃力か道中安定を取るかは提督次第。
空母は道中の制空優勢を確保出来るだけの艦戦を持たせたら後は攻撃機山積み。
支援艦隊と阿武隈改二の開幕雷撃と合わせてどれだけ開幕で敵を潰せるかにかかっています。

第2艦隊は魚雷積み阿武隈改二を旗艦。開幕雷撃で確実に1隻屠れるのは大正義すぎる。
随伴艦でカットインを期待するには運20では少々厳しいので、旗艦にして発動率を補正。
ビスマルク姉さまには大型探照灯を持たせて夜戦でラスボス達の攻撃を吸引するダイソン役。
いつも吸引されるんだからたまにはこっちだって吸引してやる!みたいな感じ。
秋月は道中の対空カットイン役。ぶっちゃけラスボスでは沈黙してもいいくらいの勢い。
4隻目はカットイン発動率を上げるため照明弾を持たせたかったので、連撃構成の重巡。
オイゲンちゃんは魚雷カットイン構成にして、発動率を上げるため熟練見張り員を装備。
ここは妙高さんとローテしてました。
そしてラストに雪風の魚雷カットイン。削り段階では時雨、綾波、初霜とローテしてましたが、
少しでもカットイン発動確率を上げるために最終形態では雪風で固定してました。

第2艦隊は夜戦の4隻目までに随伴艦をあわよくば全滅、
そこまでいかなくてもラスボスと戦艦棲姫を大破まで持っていって、
5、6隻目の魚雷カットイン艦でラスボスをスナイプし、トドメを刺す役割です。
2/3、1/2の確率まで持っていければかなりこちらに分のある賭けになってきます。


実際の働きは、ほぼ想定通り。
ちなみに最終戦開始時に秋月がおにぎりを食べていました。あんな状況で結構余裕やなキミ…
とか言ってたら夜戦時に連撃で中破したラスボスに45ダメージ入れてましたので、
XY破壊をしっかりやれば駆逐艦の連撃でも十分ダメージが入るみたいですね。
…まさかおにぎりのチカラではあるまい…
あと、探照灯や照明弾が発動して熟練見張り員も装備させていたのにもかかわらず、
オイゲンちゃんのカットインが不発しまして、ぎゃあああああああ!って叫んでたら
ただの雷撃が戦艦棲姫に当たって90ダメージくらい与えて撃沈してました。結果オーライ。
そして最後の最後、ラスボスと残りの戦艦棲姫との2択で、
6隻目の雪風が魚雷カットインを見事に決めてラスボスにトドメを刺しました。





照月の、手を引くような立ち絵の最終回感がパない。


2015年夏イベント ~完~







全体を甲難易度で攻略した感想としては、「えげつねぇ…」と思いつつ、
今まであまり意味を成していなかった難易度を表す星数が表記通りのモノになってて、
実際こんなもんっちゃこんなもんじゃなかろうか、とも思いましたね。
E-7の難易度は星15で5-5の11より4つも上を行ってるんですからね。難しくて当然です。
甲難易度にメリットがない?デメリットが大きい?んなもん最初から承知の上でやってるんです。
その覚悟があって挑んでましたので、難しさにアタマを抱えることはあっても、
絶望感に打ちひしがれるようなことはありませんでした。
…まあこれは情報を集めきってから攻略するハイエナスタイルを取っていたから、
というのもありますが…先人の屍によって出来上がった舗装路を通るスタイル。

ドロップに関しては、私は10周前後で3隻とも出してしまうという超絶強運に恵まれたため、
ほとんど苦労してませんので、現在も掘り続けている提督に対しては何も言えないのですが、
全く個人的な、私自身のスタイルを話すならば、
「できるだけ頑張ってみて、それでも無理ならきっぱり諦める」という考えでした。
次にいつ手に入るかわからないという問題は確かにありますが、
個人的な感覚として、ドロップで配置された艦は次かその次のイベントぐらいから
ちょくちょく出てくるようなイメージがあります。
…とは言っても、今回のイベントの難易度はえげつなかったので、
全海域クリア後は難易度のリセットをしても良かったんじゃないかとも思いますね。
甲難易度だと新規艦のドロップ率が比較的高いみたいな調整にしておけば、
確率の高さを狙って高難易度一点狙いか、低難易度で数をこなすか、
みたいな選択の余地ができたりもしますし。

あと、E-7のXYマス撃破でボスが弱体化するシステムは、
個人的には面白かったと思っています。
ラスボスは普通の戦力では到底倒すことができないスペックで、
どうしようもなくて何か方法が無いのかと思ったところに、
あからさまに怪しいXとYのマスがありますので、ここを潰せばいいんじゃないか?
というところまでは想像がつくと思うんです。
…さすがに0時でリセットされるのは想像できないと思いますが。
それと、XY撃破リセットについてですが、平日夜遅くまでお仕事をしている身としては、
0時じゃなくていつも任務が更新される5時リセットとかにしたほうが良いと思いました。
遊べるのが23時から1時とかだとどうしようもないですし。
あと意見するなら、リセットされるのは甲難易度だけで、乙や丙ではリセットされないとか。
まあこれは今回初めて採用されたシステムですので、ツッコミどころがあるのはある意味仕方ない。
今後も採用していくのならブラッシュアップされていくでしょう。

だいたい想定していたスケジュールで攻略できましたし、
難しさを楽しめる程度には心の余裕を持ってやっていましたので、
終わってみれば今回も十分楽しめたイベントでした。

テーマ : 艦これ 艦隊これくしょん - ジャンル : アニメ・コミック

コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。