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第1403話「現実は非情である。」

何も無い。…というわけでルイナです。

第4の選択肢もありません。

…とまあ非常にどうでもいい始まり方をした時はロクでもない更新内容であるというのは
自明の理であるところですが、今回も当然ながらその法則に従っております。

リハビリ更新を続けて、毎日とは行かないまでもそれなりの更新頻度にして、
1週間に1~2回しか更新しないというような状況から脱したかったんですが、
そう思った矢先にボディーブローをブチかまされたかのごとくに再び忙しくなってしまい、
涙がちょちょ切れる所存でございます。

いやーしかしパないね。
もうアニメも夏クールに入って1ヶ月近く経とうとしているというのに、
前期(春クール)のアニメがまだ見切れてないというこの状況。
現在のオリックスよりも借金が多いですよ。…横浜よりは少ないと思うけど。

録画って見てしまえばなんてことはないんだけど、
再生ボタンを押すまでがなかなかどうしてエネルギーがいるんですよね。
後でもええやんみたいな感じになってしまう。
そこら辺は何かを始めようとするときの感覚と同様のものなのかもしれない。
…違うかもしれない。

で、何が非情なのかっていうと、まあリアルの私の状況は非常に非情であることは
もはや悲しいけどこれ現実なのよねとどっかの補充パイロットが口走ったセリフとは
微妙に違うようなコメントが出てくるくらいには切羽詰まっているんですが、
非情っぷりはリアルを飛び越えてネットまで飛び火していたのでしたとさ。


こないだ…っていうか数日前にほぼ1ヶ月ぶりくらいにアクセス解析で
ウチのサイトのここ数ヶ月のアクセス数を確認したら、
日のアクセス数が平均10~20くらいになってた。
しかも全然更新してなかった今月の前半とか見たら1ケタしかない日とかあった。

…いやまあ更新しなかったらそんなもんかもしれんとも思うけど、
ってか10とか20くらいなら別にさほど気にはしないんだけど、
1ケタとかそれ3話とかそんなぐらいの時期のアクセス数やないか!とか思った。


現実は非情である。




次回予告ッ!
血液型占いはあくまで指標であり必ずしもそうであると断ずるものではない。
しかし人類の科学捜査の進歩は、血液からあらゆる情報を得ることが可能といっても
過言ではない時代の到来を予見するのであった!
次回、「BLOOD AUGURY」! …何故か懐かしさを覚えた。

テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記

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