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第127話「キモエロい管理人ルイナ」

どうも、エロエロニュースサイター・ルイナです。
私の全身からにじみ出るエロスをビンビンに感じ取るがいいわン!



…こんなことばっか言ってるからキモいとゆーのに…そのうち捕まるな…







あっさりと前置き(?!)をしたところで、今回のネタはこちらより。

エロカッコイイて何かね? 「にんじんロープ」

巷でよく耳にする「エロカッコイイ」。
記事中の「エロカワイイ」やら、「キモカワイイ」などと同様、
ここ数年のうちに生み出された言葉ですね。
近頃ではクイズブームも手伝って、「キモカシコイ」などという言葉も見受けられます。

…え?私ですか?
フッフッフ…このエロエロニュースサイター・ルイナにはまるで愚問!

あんだって?108も性癖があるキモヤローだと?
何を言うか!それではキモエロニュースサイターになるではないか!





…ってちゃうちゃう!!!そんなことが言いたいのではない!!!

話が脱線しすぎました。
果たして「エロカッコイイ」とはなんなのか?


ここでまずは言葉を解体してみましょう。

エロカッコイイとは「エロい」と「カッコイイ」という2つの形容詞からなる言葉です。
同様にエロカワイイとは「エロい」と「カワイイ」、
キモカワイイは「キモイ」と「カワイイ」となりますね。

これらの言葉は一体なんであるのか?


私が思うに、これらの形容詞は「視覚効果」を表すのではないか?
例えばですが、

「エロい」とはえっちぃおなご等を「見た」ときの感情、
「カッコイイ」とはイケメン等を「見た」ときの感情、
「カワイイ」とは愛でうる存在を「見た」ときの感情、
「キモい」とは気色悪いものを「見た」ときの感情。

まあこんなことは私が言わなくてもわかることではありましょうが、
この中でも、「カッコイイ」は少しズレがあるのではないかと考えているのです。

どういうことかというと、
「エロい」「カワイイ」「キモい」は基本的に視覚がすべてです。

若い女性のハダカを見れば世のほとんどの男性は「エロい」と感じます。
パンダみたいな動物を見れば大概の人は「カワイイ」と感じます。
ウジムシを見ればだいたいの人は「キモい」と感じます。

しかし文字媒体でこれら3つを感じるにはよほどの想像力(妄想力?)がないと難しい。
まあ官能小説とかありますけど、エロ絵(画)に比べるといかんともしがたいです。

しかし「カッコイイ」に関しては文字媒体でも比較的容易に感じることができるのです。
かっこよさの基本は見目麗しさにもありますが、実は「行動で示す」ところにあり、
「かっこいい行動を取っている」ことがわかれば媒体は何でもよいのです。

要するに、かっこよさとは「オーラ」の表れなんですね。



さて、本題の「エロカッコイイ」がいまいちわかりにくいということについてですが、
これはその通りなのです。「エロカワイイ」に比べてわかりにくいのです。

ここで前述の私の説をふまえると、

「エロい」「カワイイ」「キモい」は視覚効果がメイン。
「カッコイイ」は視覚効果による影響が上記3つに比べて小さい。

さあ、もうおわかりですね。


・「エロカワイイ」は視覚効果メインの言葉2つの組み合わせだからわかりやすい。

・「エロカッコイイ」は視覚効果がやや薄い言葉が混ざるので、
 目視的に掴みにくくなっている


そして結論。

「エロカッコイイ」がわかりにくいのは、そう呼ばれる人に対して「かっこいい」という感情…
というか、その人の「オーラ」を感受していないというところにあると思うのです。

「かっこよさ」とは視覚効果によるものがやや薄くなり、
その代わりに行動によるものが加味されてくるからです。





この言説の証明ですが、それは私を見ればおわかりになられるだろうと思います!
そう…かっこよさにあふれる行動をとりまくってきたこの私を!見ればッ!!!



(´・ω・)つ「第108話」「第100話」「第83話」



…自らのキモさを自らの行動で証明したわたくしルイナさんがお送りいたしました。




次回予告ッ!
世間様に顔向けできない行動ばかりとっている管理人。
あまりにも迷走を続けたせいなのか、管理人は見知らぬ土地へといざなわれた!
次回、「禁断の地ルインズメモリィ」!約束の地にたどり着いたというのか!!?

テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

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