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第1091話「マグネイト・ファッシネイト」

どうも、魅惑のルイナです。

…こらそこ!困惑するな!!!



…もういいか。

魅力的なブログってなんだろう 「かみんぐあうとっ」

サイト・ブログを見に行く、見に行き続けるに至るモノはなんであるか。
興味がなければ見に行くなんて行動を取るはずもないですね。

興味を惹く理由といえば、当然のことながら何らかの魅惑を感じているということです。
それを見ることによって、何かが満たされるわけです。
満たされるモノがあるからこそ見に行くのです。

さて、どうやら項目別に分かれているみたいなので、
いつものごとく項目ごとにチョロっとコメントをつけていこうのコーナー開催!



1.どうしてそのブログを読むのか

上で言うてもうたがな。
もっとヤラしい言い方をすると、読むことで何か実になるというか、
自らにとってプラスに働くモノだから見るとも言えますかね。

面白いと思って見るということは、「面白いものを欲する心」を満たす材料であると。
自分の欲望を満たしているということですね。


2.個性を出すか出さないか。

個性というモノは消そうと思ってもなかなか消せないのですよ。
どれだけ無機質に、無感情に、無表情に作ったとしても、端々に滲み出てくるものなのです。
テキストサイトであってもニュースサイトであってもそれは同じです。
文章を書けばその人独自の文字列が並び、ニュースを作ればその人独自のピックアップになる。
無くそうと思うのであれば、自動生成させるかヒトのモノをまるまるパクるくらいでしょう。


3.人をひきつけるために必要なものって?

人を惹きつけるために必要なこと、それは「人が望むモノを提供すること」ですね。
何を欲しているか、何を求めているか。
それをリサーチ、プロファイリングして、それに合致したものを発表する。
それがテクニックで出来る人の惹きつけ方です。

ただしこのテクニックでは限界があります。
なぜなら、相手は「人間の感情、感覚」だからです。
感覚なんていうボーダーがあやふやなモノの対処に教科書は無いのです。

ならば逆の発想として、「自分が提供するモノに相手を惹きつけさせる」という手もあります。
簡単なことではないですが、自分が面白いと思っているモノを相手にも面白いと思ってもらう、
そういうパターンもあるということです。

…ある程度有名でないと出来ないことでもあるんですが。


4.ひきつける要素

要素といっても、それこそいろいろありますね。
内容やコンテンツもさることながら、中の人も要素の一つとしてカウントされます。
リアルに見知っているというのが大きいというのは、
まさに「中の人」がサイト訪問の要素として働いているからなのですよ。



結論:最近のルインズメモリィにはエロさが足りない!




次回予告ッ!
内容と全く関係の無い結論に達したこのサイト!
もはや吹き飛ばされるのも時間の問題であった!
次回、「ドラゴン・ブースト」! リアルトランスフォーマー!?

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