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第1068話「ヒット記事を生み出す、たったひとつのアプローチ」

どうも、クリエイトからは最も遠い位置にいるルイナです。

さて、いつもしょうもないこと言って時間が潰れているのでさっさと本題。

…こらそこ!ネタが無いだけやろとか本当のことをゆーな!

「クリエイティブな記事」を作るための3つの条件 「ホームページを作る人のネタ帳」

時々思い出したかのように出てくるクリエイティブテキストサイト論。
クリエイティブに懸ける人間の情念とはかくも大きいものなのか。

こういう記事が未だに出てくるということは、逆に言うと世の中には
クリエイティブからは程遠い有象無象テキストが氾濫しているということに…

…ゲフンゲフン!いらんことゆーな!!!


まあ、ひとくちにクリエイティブと言いましても、
「クリエイティブ」って実際にどんなんやねんという疑問がありますよね。
政治家が「マニフェスト」という言葉を連呼することと同じく。

「クリエイティブ」という言葉自体はハッキリ言ってなんの意味もなさないですね。
実際に有象無象テキストサイトが欲しい情報というのは、
「いったい何がクリエイティブなのか」なのですから。


ここまで言って、私の意見を述べないというのも非常にアレですが、
ハッキリ言いますと、私にだって何がクリエイティブかなんてわかりっこありませんよ。
わかってたらこんな記事なんか書かずに、それに基づいてテキスト書いて
ウハウハ状態に持っていくだけですから。

でも、アプローチはあると思うんですよ。それは、


「検索して、全くヒットしない内容なら可能性がある」


ってところ。出来れば日常的にありえる範囲で。
言い換えるならば、


「これまでに言及されている物事に対して新たに言及してもしょうがない」


とも言えますね。

これは私がこのサイトで言ってきた、

「今までに言及されてる内容であっても、自分の言葉で語るならばそれには価値がある」

とは真逆の考え方です。

既に言及されている物事について語るのは、価値はありますがクリエイティブではないのです。
「創造」の意味が示すとおりに、ゼロから生み出さなければ意味はないのですよ。


まあ、そうは言ってもそんなネタなどもうほとんど無いかもしれませんが、
そこは「クリエイティブ」のハードルの高さです。ほとんど残っていないのは当たり前ですよ。

だからこそ、そのハードルを乗り越えられるようなものを発見できたら、
ドカンとヒット出来るかもしれないということです。
言ってすぐに出来るほど簡単なことじゃないのは当然のことなのですよ。


結論としては、「クリエイティブな記事を書くのは非情に難しいが、
それこそがクリエイティブがクリエイティブたる所以なのである」というところですね。



…ん?結局なんのタメにもならない記事だって?

最初からずっと言ってるだろう!私にはムリだと!!!




次回予告ッ!
結局毒にも薬にもならないテキストしか書けない管理人!
このままではロクなくたばりかたをしないのであろう!
次回、「ブルー・アセンション」! 召される時が来たか…!

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