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第1042話「Quantum of Solace」

どうも、誰にも慰められることのないルイナです。

いろいろパターンを変えていかなあかんなーと思いながらテキスト書いたら
前回みたいなエセVNI形式とか出来上がってしまう私の脳ミソはどうなっているのやら。


…とまあ、今回はいつも通り意味のない前説から本題に入るパターンです。

本当にIQ軽視の社会になっているのだろうか 「Tsukurimono Addict」

「IQ」とは「インテリジェント・キューブ」の略…じゃなくて、
「知能指数」を意味しますね。…って、このネタわかるヒトいるんか…?

IQ、すなわち知能指数が高いということは、もちろん賢いということです。
極端に高い場合だと天才と呼ばれることもままありますね。

しかしここでひとつ、宇宙の黄金率とも言うべき抗い難き真理があるのであった…

そう。



賢いからってモテるわけでは無い!!!



いやもちろん、ルックスっつーか顔面偏差値その他社交性やらなんやらかんやらが
ほぼ同じ人間が並んだら、そりゃ賢いほうがちょびっとだけ有利ですよ。ちょびっとだけね。

逆に言えば、ちょびっとだけということは、モテるという観点から鑑みると、
賢いこと、すなわちIQの高い低いはほとんど意味を成さないのであった!!!

ゲーム脳な発想で言うなら、現代社会においては「かっこよさ」の数値の高さが
もっとも重要なんですよ。ドラクエ6ではオマケみたいなステータスでしたが、
現代社会ではこのパラメータがすべてを左右すると言っても過言ではないのですよ!!!

…なんか「※ただしイケメンに限る」について語っているような、
もはや使い古された感があるネタになっちゃってますが、
別に男性に限った話ではないんですよこれって。


ところで話はだいぶ変わりますが、

婚前交渉解禁の御時世においては、ガリ勉で出世するような人が羨ましがられない。
つまり女という報酬の問題であり、その部分でIQが無意味というのは正しいが、社会の支配階層のIQを否定するのは間違っている。


なんかフェミニスト的なアレが騒ぎ出しそうな表現をしているようなしてないような一文ですが、
別に女性に限らず、「報酬」という要素で値踏みされる場合もありますね。

私が就職活動をしていた頃、とある大企業での事務系社員の面接では、
若くて美人な女性を優先的に選出するというウワサがありました。
※あくまでウワサですよ?

その理由というのが、

「技術畑の優秀な男性社員を、その若さと美貌で会社に繋ぎ留めておくため」

らしいんですね。
これなんてまさに「キレイな女性のそばでお仕事をする」という報酬を
男性に与えるためと言えるんじゃないでしょうか。


…ただし、だからっつって確実にお近づきになってお付き合いができるようになる、
というわけではないのでカン違いしないように。




次回予告!
基本的に文章だけの構成になっているこのサイト!
文字ばかりなのでお腹いっぱいになってくることうけあいなのであった!!!
次回、「オーバーフロー・オーバーリアクション」! リアルでも言われたがw

テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記

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