第250話「学校スイムスーツ」

どうも、スク水で更新中のルイナです。

ウソです。んなワケあるかいな!ふつーに自宅から更新しております。
…え?コミケ?なにそれおいしいの?


というわけで、今日は人様の企画に乗っかるコーナー!

【募集】スク水作文コンテストを開催する!! 「すくぅうみうぎ」

前の人工知能と同様、世界の中心でスク水とさけぶすくみうさんが
またしても募集をかけたようです。

今回のお題は「スク水で作文を書いてみやがれ!」とのこと。
しかも今回は400字という制限が課せられており、その上複数投稿が禁じられています。
なんという私シフト!

しかも私はこういっちゃあなんですが、スク水なんてそれなりな思いしか持ってませんですよ!
たとえ検索で上位スク水存在に仕立て上げられていたとしても!
そんな私が、しっかりとしたスク水文章なんて書けるわきゃーないでしょう!


…とかいいつつ、チャレンジしてみる。











お題:「ヒトの感覚を支配するスク水の魔力」  作:ルイナ殿下


スク水…かつてこれほどまでに甘美なる響きの存在はあっただろうか。

スク水とは「スクール水着」の略である。

スク水は見る者、聞く者を魅了する魔力を秘めているのだ。

スク水の魔力の一端はその使用条件が限定されているところにある。

スク水の魔力、それは学校という制限が課される舞台で最大限に発揮される。

スク水とはスクール水着…すなわち学校の水着。それは学校指定の水着。

スク水は学校で着てこそスク水足りえるのだ。学校で着る水着、それがスク水である。

スク水とは学校のプールにおける制服なのである。

スク水…その語感もまた蕩けるように甘きものである。

スク水「スク水」だからこそ我らを魅惑する。これが「学スイ」だったとしたならば、

スク水の持つチカラは激減したであろう。

スク水は肌触り、耳障り、目の保養、独特の香り、これら全てを味わうのだ。

スク水の魔力は人間の五感を最大限に刺激するのであるッ!

スク水のエロさ…それは
(省略されました。続きを読みたければわっふるわっふると(ry



※本文(太字部分)の文字数395字。(改行はカウントしてません)











次回予告ッ!
8文字という、微妙に長いんだかそうでもないんだか中途半端な管理人のブログ名。
ここはすっぱりと言いやすいように、短めの愛称を考えてみるのだった!
次回、「『るいんずめもりぃ』、略して『るいめも』」!『すくみう』とコンセプトは同じ!?

テーマ : カオス - ジャンル : サブカル

第216話「管理人の性癖は108つあるぞ×2」

001 ミニスカートが苦手とな!!?
002 ミニスカは境界線の勝負!
003 中身を想像することこそ至高にして至福の時!
004 見えそで見えぬ、そこにシビレルアコガレルゥ!!!
005 そしてフトモモは見えるんだぜ!
006 スラッとしたフトモモにクギつけよ!
007 カモシカのような脚という言葉もあるしね!
008 しかしフトモモの名のとおりに太くてもそれはそれでいいのだ!
009 なま脚を見せるのはハズカシイ!!?
010 だったらハイソックスをはいてよ!
011 ミニスカ、ハイソ、そして顔を出すフトモモ…
012 それすなわち絶対領域ッ!!!
013 少しだけ覗き出す素肌…(・∀・)イイヨ!!!
014 パンスト?なにそれ?おいしいの?
015 ああそうか、あみタイツのことか!!!そりゃすばらしい!!!
016 ガーターベルトも捨てがたいですネェ…
017 あみタイツといえばバニーちゃん!
018 うさみみバンドでキューティーさアップ!!!
019 バニースーツはハイレグ一択だよね!
020 無論ベアトップがデフォルトです!
021 黒以外の色などバニーちゃんにあらず!
022 ヒップにはしっぽがあればすばらしいね!
023 バニーちゃんも(・∀・)イイ!が、ここは絶対領域に戻るとしよう!
024 そう…絶対領域を際立たせる衣装…それはもちろんメイドさん!
025 なに?ゴシックロリータを忘れるな!!?あせるなあせるな、時間はあるのだよ!
026 メイドといえばあのセリフ!
027 ご主人様。漢字で書けばデキル女史!
028 ごしゅじんさまぁ。ひらがなで書けばドジッ子!
029 ドジッ子メイドが割った皿は数知れず!
030 それを頭を撫でて許すのがご主人様のたしなみというものよ!
031 デキるメイドはご奉仕も一級品!
032 デキるメイドがたまーに失敗する姿…ムフフ。
033 結論が出た。メイドは(・∀・)イイ!
034 結論が出た。ゴスロリも(・∀・)イイ!
035 いきなり結論出ましたが…あれは…いいものだ…
036 白黒のモノクロトーンが耽美さをかもし出すのよ!
037 モノによっては露出もタップリと…(*´Д`)ハァハァ
038 キャビンアテンダント(スチュワーデス)は古来からの萌え職業だと前に書きました。
039 スッチーはかっこよさと知性を余すところなく発露しているのです!
040 バイリンガルなところもグッドです!
041 知性といえばわすれちゃならない学生服ッ!
042 じょしこーせーの制服姿…(*´Д`)ハァハァ
043 じょしちゅーがくせーの制服姿…(*´Д`)ハァハァ
044 じょしだいせー…制服とかそんなん関係なく(*´Д`)ハァハァ
045 しょーがくせー…ちっちゃいこ(*´Д`)ハァハァ
046 あぶないあぶない…よーちえんじはさすがに捕まるわ。
047 だがしかし、園児帽をかぶる姿は(*´Д`)ハァハァをかくしえないな!
048 なんだいチミらは…ワタクシはロリコンでは無いですよ?
049 教師のピシッとした姿に背筋もシャキッとなるわね!
050 制服はセーラーに限るね!
051 だからといってブレザーが悪いとは一言も言ってないぜ!
052 体操服…(*´Д`)ハァハァ
053 体操服といえば何を差し置いてもブルマを語らずにはいられまい!
054 ブルマよ…帰ってくるのはいつの日か…カムバァーック!!!
055 程よい汗に濡れた姿を見るとこっちも濡れるな!
056 色が白だと…スケて…
057 みえる…みえるぞォー!!!アンダーウェアのラインがな!!!
058 さて給食の時間です。エプロンをつけましょう…(*´Д`)ハァハァ
059 家庭的な一面を垣間見られてよろしいですな。ハイ。
060 科学の実験です。白衣に着替えましょう…(*´Д`)ハァハァ
061 白衣を着るだけでどんなコだってかしこく見えちゃうのよ!
062 メガネをかければ威力は数倍!
063 実験している姿は何者も侵せはしない領域となるのだ!
064 だけど失敗もしちゃうよ!
065 だが、それがいい。カシコいコが実験を失敗する、そのギャップを求めているのさ!
066 勉強を教えてくれる家庭教師も鉄板の萌え職業ですよね!
067 今日は何の「勉強」を教えてくれるのかな。どきどき。
068 手取り足取り、くんずほぐれつ…ムフフ。
069 そこに突然乱入する家族ももはや定番ですか?
070 間違いをやさしく指摘してくれつつ、やさしく教えてくれるなんて夢のシチュじゃん!
071 テストでいい点を取ったときの「ごほうび」はなんなのかなぁ?どきどき。
072 教えてもらうのももちろん(・∀・)イイ!けど、教えるのもなかなか…ね。
073 教え子を手取り足取り手ほどきしてあげる…すばらしすぎる!!!
074 それがエエトコのお嬢様だったりしたらもうカンペキ!
075 何も知らないお嬢様を…自分色に染め上げて…ムフフ。
076 いやーもうタマリマセンなぁ!学問系統は!
077 知性あふれるのは何もスッチーや学校系だけじゃないよ!
078 そう…医者を忘れてもらっちゃあ困るんだぜ!
079 いわゆる看護士…すなわち「ナース」が満を持して登場だッ!!!
080 もう「ナース」って言葉だけでもおいしくいただけるな!
081 白衣の天使とはよく言ったものだ!
082 その笑顔はいかなる病状も太刀打ちできまい!
083 いやむしろ、ナースの微笑みに別の症状が発症してしまうかもな!
084 ただし、「お注射しますぅー」って言われた日には一抹の不安を感じるような。
085 生命の危機を賭けてでも、萌えてみるかい…?
086 おっと…どうやら私は基本を疎かにしていたようですね…
087 そう…日本の心…「着物」をこれまで語ってこなかったとは!
088 露出を極力抑えたその姿に日本古来の艶やかさがあるのですよ。
089 和の心は見るものすべてを癒してくれることでしょう。
090 …そして、オビを引っ張れば…あーれー!
091 着物のオビを引っ張るのは夢であり渇望なのだよ!
092 日本古来の衣装といえば、巫女さんも忘れてはなるまい!
093 神の依り代…そんなのかんけーね!見た目がイイのだ!
094 チラッと覗く腋が…もうたまらんわけですよ。
095 お祓いしてくれたらいろんなものが祓われるな!キレイになれる。
096 だがしかし、萌える心までは祓うことはできないのだよ!
097 上記を複合すると萌えレベルがハネ上がるんだぜ!
098 ここまでいろいろ挙げてきたが、結局なんでもいいのだよ!
099 要するに管理人は大概の萌え属性をおいしくいただけるということだ!
100 やっぱり管理人は変態だ!
101 ここまで意図的に語ってこなかったモノがあることがおわかりかな?
102 そう…それは「水着」!
103 さまざまなタイプがあるが、どれもすばらしいわけですよ!
104 衣服というバリアを脱ぎ捨てたその姿は、開放感に満ち満ちていますね!
105 カラダを余すところなく見せ付けるその姿に目線をそらすことなどできはしまいッ!
106 そしてその中でも最強の名をほしいままにするモノがあるのだ…
107 そう…あまたの水着の中でも神格化されているそれは…
108 スク水ッ!!!





はぁはぁ…ルイナです…
やってしまった…やらないやらないと言い続けてきたのにもかかわらず、
結局やらかしてしまった…やっぱりめっちゃ疲れた。
すべてをさらけ出したわけではないが(まだあるのかよ!?)、
108つ!今回は衣装系統に特化して挙げきったぜ…ボンノー退散!



…次はもう絶対にやりません。
今回はダチョウ倶楽部的なノリを自分ひとりだけでやってたわけですが、
なんぼなんでももうネタ切れです。





それにしても、何が悲しゅーて誕生日にこんなアホすぎる記事をアップせにゃならんねん!
…したけど。してもうたけど!




関連:
第108話「管理人の性癖は108つあるぞ」





次回予告ッ!
自らがHENTAIであることをあますところなくあげつらった管理人。
しかしナゼこうなってしまったのだろうか…
やはり世間から隔離したほうがいいのだろうか?
次回、「匣の中のルイナ」!スキマ無く埋め込んでしまえ!

テーマ : ひとりごと - ジャンル : 日記

第200話「やねうらめもりぃ」

(*゚ー゚) 「零細闇鍋ニュースサイト、『るいんずめもりぃ』に今日もお越し頂き、ありがとうございますっ!」
( ゚Д゚) 「中の人・るいなは現在タイーホされてブタ箱にブチ込まれていますので、本日の更新はニュースサイト『屋根裏部屋は空色だ。』の広報部次長のクルスと」
(*゚ー゚) 「第2秘書のメグがお送りしますっ!」

( ゚Д゚) 「それにしてもなんで僕とキミがこんな辺鄙なところにいるんだい?」
(*゚ー゚) 「なんでも『ブタ箱の中からでは更新ができない><』とかゆー置手紙が主のところに来たとか来ないとか。」
( ゚Д゚) 「ああ、そういえば少し前にタイホされてたんだっけ。なんかヘンなロボットつくっていたらしいけど。」
(*゚ー゚) 「それ以前の問題でしょ…パンツもはかずに往来に出たらそりゃあタイホもされるってものよ。」
( ゚Д゚) 「主にも気をつけてもらいたいものだね。」
(*゚ー゚) 「大丈夫よ。さすがに主ははかずに外には出ないわ…多分。それにもし万が一外に出たとしても、ちゃあんとはいてるように見せかける術を持っているわよ。」
( ゚Д゚) 「…主がいないとなると、なかなか辛辣だね…」

( ゚Д゚) 「それにしても、なんだっでまた第2秘書の君なんだ?第1秘書のリサさん(イメージ画像)はどうした?」
(*゚ー゚) 「リサさんは主と一緒に更新中よ…ってなによー私じゃダメだって言うの?」
( ゚Д゚) 「いやダメとは言わないけど…どうせ仕事をするなら美人との方がいいだろう。彼女はメガネでひんぬーだしね。」
(*゚ー゚) 「どいつもこいつも一言目にはメガネだ二言目にはひんぬーだと…うちの主もここの管理人も…まったくもう。」
( ゚Д゚) 「いや僕は実はきょぬー派でね。たしかここの管理人も実はきょぬー派だったとか。性癖が108つもある危険人物だからね。気をつけなよ。」
(*゚ー゚) 「…」
( ゚Д゚) 「知ってるかい?『大きい事はいいことだ』という言葉があってね。『大は小を兼ねる』なんて言葉もあるのだよ。」
(*゚ー゚) 「…ヘンタイばっかりか、この界隈は…」







[一般ニュース]

全国初、金沢にドライブスルーおにぎり店−早くもクルマの行列
( ´∀`)「おにぎりワショーイ!!!」
(*゚ー゚) 「…いきなり何やってんのよ…先が思いやられるわね。」

鶏卵卸値、8月値上げ=1パック30円程度−JA全農
(*゚ー゚) 「メモメモ…と。卵まで値上げだなんて、えらい世の中になったものねぇ。」
( ゚Д゚) 「おや?秘書らしいというか、なんか仕事がデキルっぽいじゃないか。どういう風の吹き回しだい?」
(*゚ー゚) 「私だってちゃあんと仕事してるわよ。てゆーかあんた私のことを何だと思ってんのよ?」
( ゚Д゚) 「え?そりゃー主の慰みm」
(*゚ー゚) 「いっぺん、死んでみる?」

地中海のサメ激減 4種類、200年で96%以上
( ゚Д゚) 「サメが96〜99%減少したみたい。」
(*゚ー゚) 「99%ってほとんど全滅じゃないの。」
( ゚Д゚) 「やっぱりキャビアの獲りすぎが原因なのかな?」
(*゚ー゚) 「…チョウザメって淡水じゃなかったっけ?」

「むずむず脚」軽視は禁物! 不眠で鬱状態も
( ゚Д゚) 「ここの管理人も脚がムズムズするらしいよ。寝付きそうになった頃にムズムズして、どうにもおちつかないんだとか。」
(*゚ー゚) 「単なる冷え性じゃないの?」

貧乳の女性と付き合うとある良いことが体験できる 「ポ☆ニュー」様より転載
(*゚ー゚) 「ほんと、どいつもこいつもふた言目にはひんぬーひんぬーばっかり。」
( ゚Д゚) 「しかしこのコメントはいただけないな。ひんぬー愛好家の逆鱗に触れかねんぞ。」
(*゚ー゚) 「なによそのいかがわしい団体は…ってあら?主が激怒してるって連絡が着たわ。」
( ゚Д゚) 「当然の結果さ。まったくもっていただけないよ。」
(*゚ー゚) 「主といい、こいつらといい…ひと言目にはひんぬーひんぬー…」



[他サイト様記事]

曖昧でいい加減でいたい 「深く考えないで捨てるように書く」
( ゚Д゚) 「ここの管理人にピッタリの記事だね。」
(*゚ー゚) 「そんな適当なコメントで大丈夫なの?」


新聞屋は、なにがしたいんだろうか。 「Attribute=51」
(*゚ー゚) 「まあねー、どこもかしこも凄惨なニュースばかりじゃおなかいっぱいにもなるわねぇ。ヘコみもするわよ。」
( ゚Д゚) 「しかし、新聞の本分は『最新の事実を伝聞すること』だからね。どこでも悲惨なニュースばかりだからって、そんなのイラネっていうのは単なるワガママだよ。」
(*゚ー゚) 「読む人が辛くなったら、読んでくれなくなっちゃうんじゃないの?」
( ゚Д゚) 「違うよ。新聞が考えることは『事実を伝える』ことで、読み手のことを考えるコトじゃあないんだよ。世の中で起こっている出来事を広く伝えることこそが新聞というものだから、読み手にとって価値のあるものである必要は無いといってもいい。」
(*゚ー゚) 「でもさぁ、それじゃ楽しくないじゃん。」
( ゚Д゚) 「楽しいかどうかは問題じゃないんだよ、こと一面や三面記事においては。極端な話、読み手が望んでいようがいまいが関係ないんだ。」
(*゚ー゚) 「…なーんか無理してない?そんなに肩肘張らなくてもいいわよ。どうせ適当なんだから。」
( ゚Д゚) 「グッ…!ひとが珍しくマトモなコメントを残したっていうのにッ…!!!」


東方にあまり興味がない人のためのFAQ 「日日俺酔狂」
( ゚Д゚) 「ここの管理人はシューティングゲームとしてしか楽しんでないようだね。」
(*゚ー゚) 「同人…ブツブツ…カップリング…ブツブツ…攻めの反対語は…受け…」
( ゚Д゚) 「ちょ!!?メグさん!!!腐ってきてるよ!!!」


いつまでも、あると思うな除湿器と除湿器と除湿器>< 「どんなジレンマ」
( ゚Д゚) 「あの界隈ではダントツの知名度を誇るまなめ氏のブログショッピングのおかげで、除湿機業界に一陣の風が吹いたみたいだね。」
(*゚ー゚) 「マージンはどれくらいだったのかしら?」
( ゚Д゚) 「やけにナマナマしい話するね…」



[2chスレまとめ・ニュース系]

日本の女子短大生6人、世界遺産の大聖堂壁に落書き…イタリア・フィレンツェ 「痛いニュース(ノ∀`)」
( ゚Д゚) 「おバカっぷりを世界中に晒したわけだけど、書いたときにはそんなこと頭の片隅にも無かったんだろうね。」


人工ブラックホールに地球が吸い込まれる? → 学者「心配無用 危険は絶対にない 安全」
「ニュース超速報!」
(*゚ー゚) 「ここの管理人が喜びそうな記事ね。」
( ゚Д゚) 「ここの管理人はこういう記事が出るといつもスパロボにつなげるんだけど、正直ワンパターンすぎると思うんだ。」
(*゚ー゚) 「別にいいと思うけど…」



[2chスレまとめ・ネタ系]

ブログのちょっと賢い書き方法教えます 「VIPワイドガイド」
( ゚Д゚) 「ここの管理人にはじっくりと読んでもらいたいね!」


「ヴ」で始まる単語で真っ先に思いついたもの書いてけ 「カナ速」
(*゚ー゚) 「あら?ここの管理人から伝言よ。『ヴァイスリッターが出ていないなんてッ!!!』だって。」
( ゚Д゚) 「やっぱりスパロボからか。そんなことだろうと思ったよ。」


ジャンプにだけ野球漫画と賭博漫画がない件について 「ニュー速クオリティ」
( ゚Д゚) 「ジャンプの特徴として、スポーツ漫画はだいたい超人モノになる傾向があるよね。」
(*゚ー゚) 「中学生なのに世界クラスのプレイとか見せまくっているものね。」
( ゚Д゚) 「なんでなんだろ?」


低身長のお姉さんって 以下2記事、「VIPPERな俺」
( ゚Д゚) 「クズミコクハのことか。」
(*゚ー゚) 「エムゼロね。終わっちゃったけど。」

スーファミで隠れた名作って
( ゚Д゚) 「『新桃太郎伝説』は面白かったと思うよ。ラスト直前のイベントが驚愕的だけどね。」
(*゚ー゚) 「まさかてさんが喜びそうなコメントね。」







( ゚Д゚) 「それにしても、僕たちがここにいることって、主は知っているのかね?」
(*゚ー゚) 「あれ?次長が話をつけてるんじゃなかったの?」
( ゚Д゚) 「僕が知っているはずが無いじゃないか。秘書のキミなら把握してるんじゃないのか?」
(*゚ー゚) 「私は知らないわよ。手紙が届いたかどうかも疑わしいし。案外知らないかもね。」
( ゚Д゚) 「なんて適当な秘書なんだ…」
(*゚ー゚) 「なによぅ。私が仕事してないみたいな言い方ねー。」
( ゚Д゚) 「まあいいや。これだけやってりゃここのブログもちゃんと更新できてるだろ。もう帰ろうか。」
(*゚ー゚) 「ちょっと!次回の予告があったと思うんだけど、それはどうすんのよ?」
( ゚Д゚) 「うーん…いや、ほっといても大丈夫だろ。」
(*゚ー゚) 「(本当に大丈夫なのかな?)」





( ゚Д゚) 「おっと忘れてた。広報部の仕事はちゃんとやっとかないと。」

スペシャルサンクス:「屋根裏部屋は空色だ。」様 (インスパイア元はコチラの記事)

( ゚Д゚) 「これでよし…と。」
(*゚ー゚) 「それではまたお会いしましょう〜」

テーマ : 気になるニュース - ジャンル : ニュース

第187話「まなくん VS メカまなくん」

[前回(第100話「まなくん危機一髪!」)のあらすじ]

とってもかわいいおとこのこにしてマスコットキャラクターのまなくん
ある日かれは変態悪漢るいなにカラまれるが、何事もなく撃退したのだった!







― とあるボロ小屋にて ―


るいな「ふっふっふ…ついに…ついに完成しましたよ…!!!」

????「………」

るいな「われながらすんばらしい出来栄え!ほれぼれするワァ…萌えるハァハァ」

るいな「おっと…ここでハァハァしてても話が進みませんねェ…フヒヒ」

るいな「前回はかれに見事すぎるまでにしてやられましたが、
     あの出会いはムダではなかったというわけですよ!」

るいな「これで準備は整った…というわけで計画を実行に移すとき!
     待っているんですよ…まなたん…」



― とあるソロバン塾 ―


女A「えーマジー!」

まな「いま日本でもっともアツい県は 『とちぎ県』 だよねー」

女B「キャハハハハー…(…そうなの?)」

女C「あ、もうこんな時間だー。それじゃねーまた明日ー」


まな「ふー。はうすにかえろっと。」


― はうすに帰ろうとするモテモテまなくん。しかしその背後に忍び寄るぁゃι ぃ影! ―


るいな「フッフッフ…やはりここにいましたねまなたん…ゴクリ」


― ガバッ!!! ―


まな「うわー!!!あぶないなぁ!なにすんの!!!」

るいな「チッ…またもかわしたか…しかしそのアセる姿もやっぱりイイ!ジュルリ…」

まな「って、アンタはこの前の変態!!!」

るいな「ヘンタイゆーな!ワタシの名はるいなである!」

まな「なんだかこの前と同じパターンだよぅ…使い回し?」

るいな「使い回しってなんのことやねん!」

まな「なんにせよこんなヘンタイと遊んでるヒマなんてないよぅ…逃げよう!」

るいな「ムフフフフ…もう遅いのだよまなたん!」


― 逃げ出すまなくん。しかし程なくして袋小路に追い詰められる! ―


まな「うわぁ…またいきどまりだよぅ…どうなってんのこの街は?」

るいな「観念してワタシのモノとなるがよい…
     ワタシのためにはたらくマスコットキャラとなるのです…ムフフ」


まな「それだけはぜったいにいやだよ!!!
    ぼくはまなめはうすのマスコットなんだから!!!」


るいな「フム…あいかわらず強情ですねェ…」

るいな「まあそれも想定の範囲内なのですよ…ギュフフ
     そして、ちゃあんと対策を考えてあるのだよまなたん!」


まな「え…?どういうことなの?」

るいな「ウフフフフ…それはこれなのだよ!!!ポチッとな」


るいなは傍にあった機械っぽいモノのスイッチを入れた! ―


るいな「ふっふっふ…これぞワタシの最高傑作!さあ出でよ!!!」


― 機械っぽいモノから何かが現れた!それは…小さなおとこのこだった!!! ―


まな「え…これって…」

るいな「そう…これこそがワタシの人生を賭してつくりあげた最高傑作ですよ!」

るいな「その名も『メカまなたん』だ!!!!!!」


まな「えええええーーーーー!!!???もしかして、ぼくなの!!?」

メカまな「………」

るいな「このメカまなたんはまなたん…すなわちチミのデータを元にして
     ワタシがつくりあげた最高品質のアンドロイドなのですよ!」


メカまな「ドゾ ヨロシク オ願イシマス」

まな「うわっ!!?しゃべったよ!!!」

るいな「まなたんをトレースした究極の人工知能…その名も『AI-MANA』
     搭載したこのメカまなたんはもはやホンモノと瓜二つ!
     まなたん…チミの行動パターン、発言、好きな食べ物から何から何まで、
     すべてこのメカまなたんはフォローすることが出来るのですよ!!!」

るいな「例えば…あのセリフを言うのだメカまなたん!」


メカまな「マナメ サン ノ 紹介 スル にゅーす 毎日 見ニキテ ホシーノ」

まな「うわー!すごいよこのロボット!」

るいな「ぐふふ…さすがのまなたんも認めざるを得ないワタシの技術力!」

まな「その技術をもっとマシな方向に使えばいいのに…
    てゆーかいつの間にぼくの行動を…ストーカー?」


るいな「ストーカーなどと人聞きの悪い!熱烈なファンといいなさい!!!」

まな「ストーカーってたいがいそういう言い訳するよね…」

るいな「ええいやかましい!しかしココで再会したが100年目!
     ワタシの計画を実行に移させてもらいますよ!!!」


まな「計画って…またロクでもないこと考えてるんでしょ?」

るいな「ロクでもなくなどないわい!ワタシの計画、それは…」



るいな「まなたんと、このメカまなたんを入れ替えて、まなめはうすにて
     『るいなさんの紹介するにゅーす、毎日見にきて欲しーの…』 と
     言わせることなのだ!」


まな「やっぱり!どーせそんなことだとおもったよ!あいかわらずみみっちい!!!」

るいな「あいかわらずみみっちいとかゆーな!!!
     しょせんニュースサイトなんてヒトが来てナンボなのだよ!」


まな「だからぁ…そんな根性だからダメなんだってば…」

るいな「フフフ…前回はチミを使おうとしたのが失敗だったのですよ…
     その点、このメカまなたんはアンドロイド!
     ワタシがインプットしたセリフをそのまましゃべるのだ!!!」


まな「むー…でもさぁ、ぼくの行動や発言をトレースしたんだったら、
    あんなセリフ吐くとは思えないんだけど…」


るいな「そこまで言うならやってみせようではないか!さあメカまなたん!どうぞ!!!」

メカまな「…」

メカまな「………」

メカまな「………ルイナ サン ノ 紹介 スル にゅーす 毎日 見ニキテ ホシーノ」


るいな「ふふふ…むっふっふ…カンペキだなこれは!!!」

まな「なーんかビミョーな間があったような気もするけど…」

るいな「これだけではない!このメカまなたんの最大の特徴をお見せしようではないか!」


るいなメカまなくんの服をムリヤリ脱がせた! ―


まな「そ…それは!!!」

るいな「クックック…これこそがメカまなたんの最強形態のひとつ…」



るいな「スク水モードだッ!!!!!!」


まな「うわあっ!なに着せてんの!!!」

るいな「スク水…ハァハァ…」

まな「やっぱりヘンタイだよこのヒト…それもかなり重症だよぅ…」

るいな「スク水を着てあのセリフを言うと破壊力が何倍にも増すのだよまなくん!」

まな「あのさー、自分でつくっててなさけなくならなかったの?」

るいな「やかましいわい!それはヤボなツッコミというやつだ!
     しかたない…どれだけすごいか見せてやりましょう…メカまなたん!!!」


メカまな「マナメ サン ノ 紹介 スル にゅーす 毎日 見ニキテ ホシーノ」

るいな「ちがうちがう!もうあのぱんつはいてない王子の話はええねん!!!
     確かに漢字で書いたら同じになるけれども!
     さあ…スク水パワーを見せてやるのだ!」


メカまな「…」

メカまな「スクミウ サン ノ 紹介 スル にゅーす 毎日 見ニキテ ホシーノ」


るいな「ちがうわ!!!なんでスク水マニアのニュースサイトを宣伝するねん!!!
     ってかそんな文字列インプットした覚えなんかないぞ!!!」


まな「はぁ…なにやってんの。
    ところで、もし仮にそのロボットと入れ替わったらぼくはどうなるの?」


るいな「ムヒュヒュ…モチのロンでワタシのなぐさみものとなるのですよん!!!」

まな「ぜっっっっったいにイヤだよ!!!」

るいな「はぁはぁ…もう辛抱タマラン…ジュルジュル」

まな「ちょ…ちょっとまってよ!!!」


まなくんは携帯電話を取り出して操作をした! ―


まな「これでよし…と」

るいな「ジュルリ…ガマンならん!いただきまー…」

るいな「あれ?この足音は…?」



ポリスメンがあらわれた! ―


るいな「え?え?あーれぇーーーーーー………」


― 変態悪漢るいなはタイーホされた! ―


まな「…」

まな「…まぁ、ボクの計算どおりなんだな…なんてね(キラーン)
    っていうか、ぱんつはかずに外に出てきたらそりゃつかまるって…ねぇ。」

まな「ふう…なんかムダにつかれたなー。やっぱりアホの相手するのはつかれるよ。
    さっさとまなめはうすにかえろっと。」


メカまな「…」

まな「そうだ、このロボットどうしよう?」

メカまな「…」

まな「あのヘンタイに送ってもこのロボットが不幸になるだけだし…
    あ、そうだ、スク水着てるしあそこのサイトに送っちゃおう!」



― こうして何事も無くまなくんはまなめはうすに帰ったのでした。 ―

― そしてメカまなくんはスク水ニュースサイト「すくぅうみうぎ」に転送されたのでした。 ―


まな「まなめさんの紹介するにゅーす、毎日見にきて欲しーの!」

メカまな「スクミウ サン ノ 紹介 スル にゅーす 毎日 見ニキテ ホシーノ!」



― おしまい ―



スペシャルサンクス:

「すくぅうみうぎ」様 (【募集】第2回「人工知能」をテーマに記事を書いてくれる人を募集します。より)
「まなめはうす」様 (まなめはうすのマスコットキャラクター、まな)

テーマ : カオス - ジャンル : サブカル

第115話「お題『まなめはうすという名のコミュニティ』」

※2008/4/2 0:00 追記

今回の記事はエイプリルフール(4月1日)に乗っかって書いたウソ記事です。
「304 Not Modified」様をおもいっきりパクッた記事となっております。しかも無断で。
内容も文体もパクリです。まなめさんが書いたように見せかけようとした記事です。

そのことを念頭において、以下の記事をご覧ください。







コミュニティと聞いて、何を思い浮かべますか?

コミュニティの直訳としては「共同体」であり、それは(地域)社会だったり、団体またはグループであったりします。これの意味するところは「人の集まり」です。派閥なんかもコミュニティの一面だといえるでしょう。人間は一人(独り)ではなかなか暮らしてゆけないもので、何らかのコミュニティに属しているものです。

さて、私は少し前に「コミュニティとは場所」と言いました(あなたにとってコミュニティとは何ですか?)。人が集まればコミュニティが形成されるものですが、どこに集まるかを考えてみると、それは学校だったりどこかの店だったりして、その特定の場所を介して仲間が集まったんですよね。そういうことから人を呼び寄せる場所がコミュニティの形成地点であると考えているのです。

そして、ウェブ上におけるコミュニティとはTwitterではないか、とも言いました。Twitterという場所を訪れればそこに誰かしらいる。何かを言えば誰かが反応してくれる。どれだけくだらないつぶやきであっても、そこから話を面白おかしく発展させてくれる人がいる。まさにネットでのコミュニティ形成地点になっていると考えているのです。

話は変わって、私が目指しているもののひとつに、「まなめさんに読まれたいではなくて、まなめはうすの読者に読まれたいって思われるようになりたい」というのがあります。私はもとより私のサイトの読者を意識した人が出てきてほしいのです。「まなめはうすを見ている人、必見!」みたいなキャッチコピーをひっさげてくれるブロガーが出てきてくれたらもう最高です。そしてニュースサイト管理人としての私は記事そのものを読んでほしくて紹介しています。それはウェブ上にどんどん生み出されてくる良記事を私と一緒に見てほしいっていうことなんですよね。そこからさらに発展して、私がいなかったとしても読者自身が良記事を見て何かを感じ取ってほしいのです。

えらそうに言うと、私は私のサイトの読者に考えてほしい、動いてほしいと思っているのです。まなめはうすという場を介して読者たちが自発的に行動する。まなめはうすの名の下にコミュニティを形成してくれるのがひとつの理想なんです。まなめはうすや他のブログ自体は読者どうしがリアルタイムで反応し合える「場所」ではないですが、Twitterではそれが可能なのです。リアルタイムで何かしらの会話または反応があるTwitterは「場所」すなわちコミュニティであると言えるのです。

まなめはうすの名の下に集った読者たちが、紹介した記事や私についてあーだこーだと取り留めの無い話をする。そういう場所ができたらいいな。もっと言うと、私の預かり知らぬところで「まなめはうす読者オフ」なんてものが開催されるような状況になったならもう冥利に尽きますね。とあるひとつのブログを通じて知り合った人たちがオフ会という形でリアルで出会い、新しいコミュニケーションを築いてゆくなんてホントに素敵なことだと思うのです。



あ、もちろん私もコッソリと参加しますよ。読者の一人としてw







※2008/4/2 0:00 追記

「304 Fake Modified」(サンビャクヨン フェイク モディファイド)の名の通り、
まるっきりニセの更新だったというわけです。

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